# 百十四銀行（8386） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/06/30

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8386/disclosure/20260527550678
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8386

## 何が変わったか

2026年6月30日付のコーポレート・ガバナンス報告書を提出し、監査等委員会設置会社としてのガバナンス体制、取締役会のスキル・マトリックス、適時開示体制などを記載した。前回報告書からの具体的な変更内容は、本文の欠落が多く特定できない。

## 会社が挙げた理由

取締役会の実効性向上、長期ビジョン2030に掲げる地域社会の創造と企業価値向上を目的として、取締役会が備えるべきスキルを特定し、スキルバランスが適切に保たれるよう配意している。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: 総数14名、うち社外取締役は記載から特定できない
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬等ガバナンス協議会、サステナビリティ委員会、収益管理委員会、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会。社外委員の割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は本文から特定できない

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「【コーポレート・ガバナンス体制】／取締役会／監査等委員会／監査等委員ではない取締役／監査等委員である取締役」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「取締役（監査等委員を除く）7名、監査等委員である取締役7名」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「指名・報酬等ガバナンス協議会／諮問機関」）
- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 記載なし（原文: 「取締役会の実効性評価に関する記載は確認できない。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題：コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/06/30」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「取締役会の実効性向上を図るため」／「スキルバランスが取締役会全体として適切に保たれるよう配意しております」／「社内体制の充実につとめる」」）
