# 山陰合同銀行（8381） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/08/26

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8381/disclosure/20260820523500
種別: ガバナンス
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/8381

## 何が変わったか

コーポレートガバナンス体制と取締役のスキル・マトリックスを開示している。本文からは、前回報告書からの具体的な変更内容は確認できない。

## 会社が挙げた理由

経営理念、長期ビジョン、中期経営計画の重要課題および経営戦略に照らし、重要なスキルを選定したため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: 総数13名（うち社外7名）
- 独立役員の人数: 7名
- 委員会: 指名・報酬委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「監査等委員会」／「監査等委員である取締役 ５名」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「取締役 ８名」／「監査等委員である取締役 ５名」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「指名・報酬委員会」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 過半数（原文: 「「取締役 ８名（うち社外４名）」／「監査等委員である取締役 ５名（うち社外３名）」」）
- 独立役員として届け出ている人数はどれか。社外であることと独立であることは別の判断である。: 3名以上（原文: 「社外取締役欄の「独立」表示（後藤康浩、倉都康行、本井稚恵、Graeme David Knowd、瀬古智昭、大森浩、橋澤加世）」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「本文に前回報告書からの変更内容に関する記載なし。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「持続的な成長・企業価値向上」／「コーポレートガバナンス強化」／「DXの推進・質の高い金融サービスの提供」」）
