# 山陰合同銀行（8381） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/07/02

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8381/disclosure/20260626581775
種別: ガバナンス
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 87
企業ページ: https://komori.app/company/8381

## 何が変わったか

コーポレート・ガバナンス体制と取締役のスキル構成を報告している。本文では、前回報告書からの具体的な変更点は示されていない。

## 会社が挙げた理由

経営理念、長期ビジョン、中期経営計画の重要課題および経営戦略に照らし、重要なスキルを選定したとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: 総数13名（うち社外7名）。取締役8名（うち社外4名）および監査等委員である取締役5名（うち社外3名）
- 独立役員の人数: 7名
- 委員会: 指名・報酬委員会（社外委員の割合：not_disclosed）、監査等委員会（社外委員3名／委員5名）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「監査等委員会」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「取締役 ８名（うち社外４名）」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「「取締役 ８名（うち社外４名）」「監査等委員である取締役 ５名（うち社外３名）」」）
- 独立役員として届け出ている人数はどれか。社外であることと独立であることは別の判断である。: 3名以上（原文: 「社外取締役の氏名欄に「独立」と7名分記載」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「前回報告書からの変更点に関する記載なし」）
