# 山陰合同銀行（8381） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/05/27

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8381/disclosure/20260526549154
種別: ガバナンス
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/8381

## 何が変わったか

取締役会と監査等委員会を設置する体制を示し、取締役の構成や各取締役のスキル・マトリックスを開示した。前回報告書からの変更内容は本文では明示されていない。

## 会社が挙げた理由

経営理念、長期ビジョン、中期経営計画で定める重要課題および経営戦略に照らし、経営に必要なスキルを選定したため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: 取締役8名（うち社外4名）。別途、監査等委員である取締役5名の記載あり
- 独立役員の人数: 7名
- 委員会: 指名・報酬委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）、監査等委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「監査等委員会」「監査等委員である取締役 ５名」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「取締役 ８名」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「指名・報酬 委員会」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「「取締役 ８名」「（うち社外４名）」」）
- 独立役員として届け出ている人数はどれか。社外であることと独立であることは別の判断である。: 3名以上（原文: 「社外取締役欄の7名に「独立」と記載：倉都康行、後藤康浩、本井稚恵、Graeme David Knowd、足立珠希、瀬古智昭、大森浩」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「本文に「前回の報告書からの変更」等の記載なし」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「持続的な成長・企業価値向上を推進するため」「コーポレートガバナンス強化」」）
