# 南都銀行（8367） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/06/26

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8367/disclosure/20260623576619
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8367

## 何が変わったか

取締役の専門性・経験をスキルマトリックスとして示し、適時開示の社内体制図を掲載している。ただし、前回報告書からの変更内容は本文に明記されていない。

## 会社が挙げた理由

取締役会が中長期的な経営戦略、リスク管理、財務・会計、地域課題の解決、人的資本、IT・DX、市場運用、サステナビリティ・ESGなどの判断を行うために必要なスキルを示している。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: {"総数":"14名","うち社外":"7名"}
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 監査等委員会、コンプライアンス委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「取締役会　監査等委員会」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「取締役として、橋本隆史、石田諭、杉浦剛、本多浩治、角谷晴行、藏東義典、岡本耕誌、中山こずゑ、西村隆至、田原祐子、小谷真生子、粕谷吉彦、福本智之の計13名が確認できる。」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 過半数（原文: 「社外取締役として中山こずゑ、西村隆至、田原祐子、小谷真生子、粕谷吉彦、福本智之の6名が記載されている。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「取締役の専門性と経験(スキルマトリックス)」および「適時開示に係る社内体制図」が掲載されているが、前回報告書との変更内容の記載はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「本文は体制図、取締役のスキルおよび各スキルが必要な理由を記載しており、課題・不備の明示はない。」）
