# 滋賀銀行（8366） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8366/filing/2022-q1
提出日: 2022-08-05
対象期間: 2022-04-01 〜 2022-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/8366
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100OUIJ.pdf

## 事業

滋賀銀行は銀行業を主業務とする日本の上場銀行である。当第1四半期連結累計期間における総資産残高は7,002,339百万円、負債の部合計は6,560,256百万円、純資産の部合計は442,082百万円である。経常収益は35,469百万円、経常利益は12,551百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,044百万円、四半期包括利益は△17,099百万円、1株当たり四半期純利益は187.23円（潜在株式調整後は187.05円）、自己資本比率は6.31%、信託財産額は200百万円である。なお、四半期には「銀行業の単一セグメント」であるためセグメント情報の開示は省略されている。第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」（期間：2019年4月〜2024年3月）をスタートさせ、総力を挙げてSustainability Design Companyの実現を目指している。将来のデジタル戦略の実現に向けた次世代基幹系システムの導入（投資予定総額27,537百万円）を予定しており、同システムに関する研究開発を行っている。研究開発費は356百万円計上。従業員数については「従業員数に著しい増減はありません」とされている。主要な設備の著しい変動や変更はない。該当事項はありません。

## 数字

- 研究開発費: 4億円
- 設備投資: 275億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
