# 滋賀銀行（8366） 2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8366/disclosure/20260807515649
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 7
企業ページ: https://komori.app/company/8366

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期末の自己資本比率が確定し、2026年3月末から連結・単体とも上昇した。連結総自己資本比率は13.25％から15.47％へ、単体は12.90％から15.16％へ上昇している。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率が確定したこと以外の増加理由は、本文では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年3月期第1四半期末の自己資本比率（国際統一基準）が確定しましたので」と記載され、通期業績予想や進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「本文は2026年6月末と2026年3月末の自己資本比率等の比較のみを示している。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の時点は「2026年6月末」と「2026年3月末」であり、3か月単独の損益数値はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文には自己資本比率の確定と期末比較が記載されているが、「過去最高」との記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「資料は自己資本比率の数値表のみで、通期業績予想への言及がない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは自己資本比率、自己資本額、リスク・アセット額などの期末数値と比較値である。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「2026年3月末比較」として数値は示されているが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表の区分は「（連結）」と「（単体）」であり、事業セグメント別の売上・利益はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には自己資本、Tier1資本、リスク・アセット、所要自己資本額が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「連結総自己資本比率は「15.47」「2026年3月末比較 2.22」、単体は「15.16」「2026年3月末比較 2.26」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は第1四半期末の自己資本比率の確定値を示している。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク・アセットの額は記載されているが、見通しに織り込んだリスク額としての説明はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は2026年6月末時点の自己資本比率の開示で終わっている。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文には自己資本比率に関する表と注記のみが記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の内容は「第1四半期末の自己資本比率」の数値開示である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「自己資本比率等の財務指標はあるが、客数・取扱量などの事業指標はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「記載項目は自己資本比率、自己資本額、リスク・アセット額等である。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には自己資本比率等の数値のみが記載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は自己資本比率の開示であり、配当・還元方針の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は本文にない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率の実績値は示されているが、財務目標としての記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は会社名・代表者名・問合せ先に続き、自己資本比率の説明と表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「自己資本比率が確定しましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載され、連結・単体の数値が開示されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「自己資本比率が確定しました」と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に投資額・研究開発費の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に投資額・研究開発費の記載はない。」）
