# 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスク｜富山銀行（8365）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8365/threads/e4419a47ecbe
企業ページ: https://komori.app/company/8365

## 経過

- FY2016 初出 「当行グループは、内部管理態勢強化、コンプライアンス態勢の充実を図っており、事務規程等に沿った正確な事務処理を励行することを徹底し、事務事故の未然防止を図るためグループ全体を挙げて取り組んでおります。」 — 事務事故、システム障害、法令違反、人的・有形資産・風評・情報漏洩などのリスク群を包括的に記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当行グループは、内部管理態勢強化、コンプライアンス態勢の充実を図っており、事務規程等に沿った正確な事務処理を励行することを徹底し、事務事故の未然防止を図るためグループ全体を挙げて取り組んでおります。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクに対する内部管理・コンプライアンス対応を継続している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「内部管理態勢強化、コンプライアンス態勢の充実を図っており、事務規程等に沿った正確な事務処理を励行することを徹底し、事務事故の未然防止を図るためグループ全体を挙げて取り組んでおります。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクへの対応を継続している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないとの記載を継続している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2020-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「⑧ サイバーセキュリティリスク
当行グループは、情報システムや通信ネットワーク上で取扱われる業務データの安全性を確保するためにファイアウォールや侵入防止システム（ＩＰＳ)の導入をはじめとする様々なセキュリティ対策を講じております。しかしながら、不正侵入や情報の搾取・改竄・暗号化（ランサムウェア）、ＤＤｏＳ攻撃等のサイバー攻撃により、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 従来のシステム・情報資産リスクに加え、ファイアウォールやIPS、ランサムウェア、DDoS攻撃を含むサイバーセキュリティリスクを独立項目として明示している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2023-q3)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間における、本半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 事務、システム、法務、人的要因、情報資産及びサイバーセキュリティ等のオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8365/filing/2025-h1)
