# 東北銀行（8349） 法定事後開示書類（合併）（東北銀ソフトウエアサービス株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8349/disclosure/20240329562631
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8349

## 何が変わったか

東北銀ソフトウエアサービス株式会社について、2024年4月1日付で合併が実施されたことに関する法定の事後開示が行われています。本文には、合併に伴う登記・会計上の事項などが記載されていますが、合併の当事会社や具体的な変更内容は判読できる範囲で明確ではありません。

## 会社が挙げた理由

法定の事後開示として合併に関する事項を報告したものと読めますが、会社が示す具体的な理由は判読できません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 合併
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年9月27日（判読可能な日付）
- 実施日: 2024年4月1日（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年9月27日付の開示（表題はnot_disclosed）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）（東北銀ソフトウエアサービス株式会社）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 識別子のみ（原文: 「本文に「2024 4 1」「2023 9 27」などの日付が記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「本文に「2024 4 1」「2023 9 27」「784」「796」「799」「921」などがある。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）（東北銀ソフトウエアサービス株式会社）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「合併の事後開示であること以外に、業績方向を示す記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「本文に「2023 9 27」「2023 9 28」と読める日付がある。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「表題が特定会社の「法定事後開示書類（合併）」である。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）」、本文：「2024 4 1」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文：「2024 4 1」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）」、本文：「2024 4 1」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）（東北銀ソフトウエアサービス株式会社）」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「本文：「2024 4 1」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「本文に「1.」「2.」「3.」などの項目はあるが、具体的内容は判読できない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「表題：「法定事後開示書類（合併）」」）
