# 千葉興業銀行（8337） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8337/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-10
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/8337
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DUPG.pdf

## 事業

千葉興業銀行は、国内を主な事業領域とする金融サービス企業である。第1四半期連結累計期間における財政状態は、総資産が2,779,176百万円、純資産が159,802百万円。預金2,481,041百万円、貸出金2,044,625百万円、有価証券5,026,—百万円（2018年3月末比54億円増加）などの水準で推移している。決算期間中は、経常収益が14,058百万円の四半期純利益が株主に帰属する額として2,237百万円となっている（親会社株主に帰属する四半期純利益は2,237百万円、四半期純利益は2,256百万円）。なお、自己資本比率は5.62％（四半期末ベース）。当第1四半期連結累計期間の事業状況としては、銀行業・リース業・信用保証・クレジットカード業・その他の事業を含むセグメント構成で推移しており、各セグメントの経常収益・経常利益について、2017年度および2018年度の比較情報が開示されている。第1四半期累計期間において、当行グループは「コンサ consulting 考動プロジェクト2019」という中期経営計画を掲げ、施策を展開している。主要な関係会社の異動はなく、事業内容に重要な変更はない。

## セグメント

- 銀行業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- リース業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 信用保証・クレジットカード業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円
