# 千葉興業銀行（8337） 株式会社シェアードリサーチによる調査レポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8337/disclosure/20230222516966
種別: その他開示
開示日: 2023-02-22
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8337

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成した千葉興業銀行のアナリストレポートを、2023年2月22日から日本語版・英語版のウェブサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に同行の経営ビジョンや経営戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。投資家の立場に立ったレポートを作成し、機関投資家だけでなく個人投資家にも利用されている。
- 当社との関係: 本レポートの調査・分析および公開に関する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月22日（公開開始日、実績）
- 適用分野: 投資判断に必要な企業調査・分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「レポート公開開始日 2023 年 2 月 22 日」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「レポート公開開始日 2023 年 2 月 22 日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2023 年２月 22 日／レポート公開開始日 2023 年 2 月 22 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本レポートは予告なく公開終了となる場合がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シェアードリサーチ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です。／機関投資家のみでなく個人投資家にも愛用されております。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「レポート公開開始日 2023 年 2 月 22 日」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチ／日本語版：https://sharedresearch.jp/ja/companies/8337」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当行のビジネスモデルや優位性、長期的な展望等の網羅的な内容」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資判断のご参考としていただけるものと考えております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「株式会社シェアードリサーチによる調査レポート公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当行のビジネスモデルや優位性、長期的な展望等の網羅的な内容」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アナリストレポートが公開されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社 千葉興業銀行」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「英語版：https://sharedresearch.jp/en/companies/8337／世界の投資家に企業の本質を伝える」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「機関投資家のみでなく個人投資家にも愛用されております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://sharedresearch.jp/ja/companies/8337」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社 千葉興業銀行／(コード：8337 東証プライム)／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「中立性を重視し、第三者視点での調査、分析に基づいて作成されております。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本レポートは予告なく公開終了となる場合がございます。」）
