# 三井住友フィナンシャルグループ（8316） 2027年3月期第1四半期における自己資本比率の状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8316/disclosure/20260813518961
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 8
企業ページ: https://komori.app/company/8316

## 何が変わったか

2026年6月末の自己資本比率は、三井住友フィナンシャルグループ連結、三井住友銀行連結、同行単体のいずれも2026年3月末から上昇した。SMFG連結の総自己資本比率は15.69％から16.24％へ0.55ポイント上昇した。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率を算出したことは記載されているが、比率が上昇した理由は説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の時点は「2026年6月末」であり、自己資本比率、自己資本の額、リスク・アセットの額などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「表題は「2027年3月期第1四半期における自己資本比率の状況について」であり、過去最高に関する記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の算出結果の通知であり、通期予想に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「各表には「前年度末比」の数値があるが、要因項目や増減要因図は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「自己資本比率を算出いたしましたので、お知らせいたします」としており、増減理由の記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「表に記載されている項目は自己資本、リスク・アセット、所要自己資本額、レバレッジ比率などである。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「SMFG連結の総自己資本比率は「16.24」「前年度末比 0.55」、レバレッジ比率は「5.25」「前年度末比 0.25」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスク要因に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の状況と関連資料の参照案内のみである。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文および表に年間配当、配当性向、DOE、総還元性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「表には「総自己資本比率」「Tier1比率」「普通株式等Tier1比率」「レバレッジ比率」の実績値が記載されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2027年3月期第1四半期における自己資本比率の状況について」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は自己資本比率の算出結果の説明と3つの数表、関連資料の案内で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「3区分について自己資本比率や自己資本額などの数値が記載されている。」）
