# 三井住友フィナンシャルグループ（8316） 2026年3月期第3四半期における自己資本比率の状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8316/disclosure/20260212558361
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/8316

## 何が変わったか

2025年12月末の自己資本比率は、2025年3月末と比べて三井住友フィナンシャルグループ連結で上昇しました。三井住友銀行の連結・単体でも、総自己資本比率やTier1比率などが上昇しています。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率が上昇した理由について、会社からの説明はありません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第3四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の基準日は「2025年12月末」で、比較欄は「2025年3月末」「2025年9月末」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高値」などの記載は本文にない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の算出結果とバーゼル関連資料の案内のみである。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「各比率について前年度末比の数値は示されているが、増減要因の説明はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「比率、自己資本の額、リスク・アセットの額などの表はあるが、変動理由の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題は「三井住友フィナンシャルグループ連結」「三井住友銀行連結」「三井住友銀行単体」である。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に損益計算書の費用項目はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「SMFG連結の総自己資本比率は「15.95」、前年度末比「0.77」、三井住友銀行連結は「17.58」、前年度末比「0.80」、単体は「16.13」、前年度末比「1.41」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額や業績見通しに関する記述は本文にない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「記載内容は自己資本比率の開示とバーゼルⅢ関連資料の案内である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「総自己資本比率」「Tier1比率」「普通株式等Tier1比率」「レバレッジ比率」などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「SMFG連結、三井住友銀行連結、三井住友銀行単体の各比率に「前年度末比」のプラス値が記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率、資本額、リスク・アセットの額、レバレッジ比率のみが示されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員・採用に関する記述は本文にない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場や競合に関する記述は本文にない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に配当、配当性向、株主還元に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記述は本文にない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「記載されているのは各時点の自己資本比率等であり、目標値との比較ではない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資・研究開発に関する金額の記載は本文にない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「3区分について「総自己資本比率」「Tier1比率」「普通株式等Tier1比率」などを表形式で掲載している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は自己資本比率の算出結果の通知から始まり、末尾でバーゼルⅢ関連資料を案内している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は本文にない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「算出いたしましたので、お知らせいたします」とし、2025年12月末の各比率を数値で示している。」）
