# 三井住友フィナンシャルグループ（8316） 米国証券取引委員会宛Form 6-Kによる2024年9月期中間報告書の提出について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8316/disclosure/20241226545292
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-12-27
Komoriの読み（0-100）: 15
企業ページ: https://komori.app/company/8316

## 何が変わったか

米国SECにForm 6-Kによる2024年9月期中間報告書を提出し、IFRSの中間連結財務諸表を参考資料として開示した。中間利益は前年同期から減少しており、税引前中間利益は870,972百万円から318,188百万円に減少した。

## 会社が挙げた理由

会社はForm 6-Kによる中間報告書をSECに提出したことを開示している。利益減少の具体的な理由は、この資料では説明していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年9月期 中間期
- 売上高: {"value":1752578,"unit":"百万円（経常収益合計）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":318188,"unit":"百万円（税引前中間利益、IFRS）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":265496,"unit":"百万円（中間純利益）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":1186749,"unit":"百万円（一般管理費）","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の数値は掲載されているが、増減要因の内訳は掲載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題は「中間連結損益計算書」「中間連結財政状態計算書」である。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「税引前中間利益は「870,972」から「318,188」百万円、中間純利益は「662,787」から「265,496」百万円となっている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、金利、原材料価格、数量などの前提数値は掲載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「国内外の経済金融環境の悪化」「有価証券の時価の下落」「不良債権残高および与信関係費用の増加」などが記載されている。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想や残り期間に必要な水準への言及はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の主な内容はForm 6-K提出の案内と中間連結財務諸表である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載数値は経常収益、税引前中間利益、中間純利益、資産・負債・資本などの財務諸表項目である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式残高は財政状態計算書に示されているが、取得・消却の実施に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「これらの投資・費用項目の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「米国証券取引委員会宛Form 6-Kによる2024年9月期中間報告書の提出について」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は提出案内で、添付資料は「中間連結財務諸表(IFRS)(非監査)」である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「将来の業績を保証するものではなく、リスクと不確実性を内包する」「実際の業績は…異なる可能性があります」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「「Form 6-Kによる…中間報告書を提出いたしましたので、お知らせいたします」と記載されている。」）
