# 連結フィー収益比率35％以上｜りそなホールディングス（8308）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「連結フィー収益比率 : 35％以上」 — 2020年3月期に連結フィー収益比率35％以上を目標としている。 (https://komori.app/company/8308/filing/2016-fy)
- FY2018 前進 「連結フィー収益比率は前連結会計年度比1.8％増加し30.4％」 — 連結フィー収益比率が28.5％から30.4％へ上昇し、2020年3月期の35％以上という目標に向けた測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/8308/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 後退 「・連結フィー収益比率                    :      30％台前半」 — 2020年３月期の連結フィー収益比率目標を、従来の35％以上から30％台前半へ見直している。 (https://komori.app/company/8308/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「連結フィー収益比率　30.3％　29.6％」 — 2020年3月期の目標を30％台前半とする中、当中間連結会計期間の連結フィー収益比率は29.6％となった。 (https://komori.app/company/8308/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「・連結フィー収益比率                    :      30％台前半」 — 2020年３月期の連結フィー収益比率を30％台前半とする見直し後の目標を維持している。 (https://komori.app/company/8308/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「連結フィー収益比率は前連結会計年度比0.4％減少し30.0％」 — 目標の30％台前半に対し、当年度の連結フィー収益比率は30.0％となった。 (https://komori.app/company/8308/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 その他 「連結フィー収益比率
29.6％
29.5％
30%台前半」 — 2019年度目標を30％台前半とする中、当中間期の連結フィー収益比率は29.5％となり、前年中間期から0.1ポイント低下した。 (https://komori.app/company/8308/filing/2019-q2)
- FY2020 再定義 「2022年度の連結フィー収益比率 : 35％以上」「2021年３月期については、新中期経営計画で注力するビジネスとした決済・承継関連の伸長を企図し、連結フィー収益比率30％程度を目指します。」 — 35％以上の目標を2022年度目標として継続しつつ、2021年3月期の中間目標を30％程度と設定している。当年度実績は28.8％だった。 (https://komori.app/company/8308/filing/2019-fy)
- FY2021 その他 「連結フィー収益比率
29.9％
32％程度
35％以上」 — 2020年度実績29.9％、2021年度目標32％程度、2022年度目標35％以上を開示している。 (https://komori.app/company/8308/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 その他 「連結フィー収益比率は前中間連結会計期間比3.1％増加し32.6％」 — 連結フィー収益比率は前年中間期比3.1ポイント増の32.6％となり、2022年度目標35％以上に対する中間実績を開示している。 (https://komori.app/company/8308/filing/2021-q2)
- FY2023-Q2 前進 「連結フィー収益比率は前中間連結会計期間比4.6％増加の37.3％、中期経営計画目標値（2022年度）35%以上」 — 連結フィー収益比率は37.3％となり、2022年度の中計目標35％以上を上回る中間実績を示した。 (https://komori.app/company/8308/filing/2022-q2)
