# 三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループ（8306） 2026年3月期 決算短信（連結）＜米国会計基準＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8306/disclosure/20260707588680
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/8306

## 何が変わったか

2026年3月期は、総収益が前期より増え、税金等調整前当期純利益と当社株主に帰属する当期純利益も増加した。一方、営業利益や通期予想との比較、増益理由はこの資料では示されていない。

## 会社が挙げた理由

増減理由は会社から説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":11867264,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":null,"unit":null,"yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":2509495,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1729359,"unit":"百万円（当社株主に帰属する当期純利益）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":null,"unit":null}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年3月期の連結業績（2025年4月1日～2026年3月31日）」として年度実績が記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「2026年3月期 11,867,264」「税金等調整前当期純利益 2,509,495」「当社株主に帰属する当期純利益 1,729,359」と記載されているが、過去最高との記述はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には科目別の実績値が記載されているが、前期比の増減要因を示す図表や一覧はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題は「決算短信（連結）」で、連結損益計算書に総収益、税金等調整前当期純利益、当社普通株主帰属当期純利益などが記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「給与及び福利厚生費 1,593,995」「支払手数料 477,741」「外部委託費用（含むデータ処理費用）396,703」「非金利費用合計 4,202,046」（単位：百万円）。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー △3,366,465」「投資活動によるキャッシュ・フロー △1,686,306」「財務活動によるキャッシュ・フロー △14,955,777」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「金利、為替、株価、資源価格、不動産価格、物価の変動などがリスクとして列挙されているが、金額の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は連結業績、貸借対照表、損益計算書、包括利益計算書およびリスクに関する説明で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な数値は総収益、利益、資産、キャッシュ・フロー、財務諸表の内訳である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価、販売数量・平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数、期中増減、採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、マーケットシェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式の残高「△935,120」は示されているが、取得・消却の実施内容は記載されていない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資、成長投資、研究開発費に関する金額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期 決算短信（連結）」で、連結経営成績、連結財政状態、連結キャッシュ・フローおよび財務諸表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文の大部分は「比較連結貸借対照表」「比較連結損益計算書」「比較連結包括利益計算書」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「将来の予想、見通し、目標、計画等を策定するためには、一定の前提を使用しています」「その通りに実現するという保証はなく、実際の結果と大きく乖離する可能性があります」と記載されている。」）
