# 三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループ（8306） 2026年3月期 中間決算短信（連結）＜米国会計基準＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8306/disclosure/20251230528013
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-12-30
Komoriの読み（0-100）: 16
企業ページ: https://komori.app/company/8306

## 何が変わったか

2025年9月中間期は、総収益、税金等調整前中間純利益、当社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期より赤字幅が拡大し、現金及び現金同等物の中間期末残高は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。将来の業績に影響しうる要因として、金利、為替、株価、資源価格、不動産価格、物価、経済環境などを列挙している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 中間期（2025年4月1日～2025年9月30日）
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":1684934,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":1162603,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の業績欄は「2025年9月中間期」「2024年9月中間期」の実績比較のみで、通期予想・進捗率の記載がない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「対象期間は「2025年4月1日～2025年9月30日」とされ、業績欄も「2025年9月中間期」の数値のみを示している。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想や予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の科目別数値はあるが、前年同期からの増減要因を示すブリッジや要因別金額は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値の前年同期比較はあるが、増減要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「資料は「連結経営成績」「比較中間連結貸借対照表」「比較中間連結損益計算書」を掲載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「非金利費用」について「給与及び福利厚生費 738,757百万円」「外部委託費用（含むデータ処理費用）189,699百万円」などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは「△1,830,637百万円」、当社株主に帰属する中間包括利益は「990,888百万円」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「金利、為替、株価、資源価格、不動産価格や物価の変動」などを不確実性・リスク要因として列挙している。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「不確実性やリスクにつながる要因は多数存在します」と記載されているが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間、通期予想の達成、必要な水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標値や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は中間期の連結業績、財政状態、キャッシュ・フローおよび財務諸表を掲載している。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「1株当たり当社株主に帰属する中間純利益 101円58銭」が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「1株当たり中間純利益は「90円55銭」から「101円58銭」へ増加している。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価、数量、客数、客単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数、増減、採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「貸借対照表には自己株式「△975,719百万円」の残高があるが、取得・消却の説明はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資、成長投資、研究開発費の金額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期 中間決算短信（連結）」で、比較中間連結貸借対照表・損益計算書等が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に「2025年9月中間期の連結業績」「連結財政状態」「連結キャッシュ・フローの状況」が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「かかる記述はその通りに実現するという保証はなく、実際の結果と大きく乖離する可能性があります」と記載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は連結業績、財政状態、キャッシュ・フロー、連結貸借対照表、連結損益計算書、包括利益計算書で構成されている。」）
