# あおぞら銀行（8304） 2023 年 3 月期 第 3 四半期 自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8304/disclosure/20230213508866
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-02-14
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/8304

## 何が変わったか

2022年12月末の連結自己資本比率は9.75%となり、2022年9月末の9.79%、2022年3月末の10.37%から低下した。単体自己資本比率も9.33%で、前回および期初から低下している。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率の変動理由は記載されていない。会社は、連結自己資本比率9.75%、CET1比率概算7.5%について「引き続き十分な資本を保持」と説明している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年3月期 第3四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文および表は自己資本比率とその構成項目の開示が中心で、通期予想・進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の時点は「2022年12月末」「2022年9月末」「2022年3月末」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは自己資本比率、コア資本、調整項目、自己資本、リスク・アセット等の各残高。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「連結自己資本比率は9.75%」等の数値はあるが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「見出しは「連結自己資本比率（国内基準）」および「単体自己資本比率（国内基準）」。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「表には自己資本とリスク・アセット等の項目が掲載されているが、費用内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結は「9.75%」「9.79%」「10.37%」、単体は「9.33%」「9.40%」「10.33%」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利等の前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間や今後の達成水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文は2023年3月期第3四半期の自己資本比率の開示に限られている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「連結自己資本比率（国内基準）は9.75%、CET1比率…は概算で7.5%」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「連結は9.79%から9.75%、10.37%から9.75%。単体は9.40%から9.33%、10.33%から9.33%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当額、配当性向、総還元性向、DOE等の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2023年3月期 第3四半期 自己資本比率について」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は自己資本比率の説明と連結・単体の表、注記で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「概算で7.5%」との記載はあるが、開示見送りの表現ではない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「連結自己資本比率…9.75%、CET1比率…は概算で7.5%」。」）
