# 商品分類・販売先業態別の収益分解開示｜ＰＡＬＴＡＣ（8283）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8283/threads/5206057b54ff
企業ページ: https://komori.app/company/8283

## 経過

- FY2022-Q2 初出 「顧客との契約から生じる収益を分解した情報
商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。」 — 収益認識会計基準の適用に伴い、商品分類別及び販売先業態別の売上高を初めて区分開示している。商品分類別では化粧品1,180億74百万円、日用品2,491億58百万円、医薬品634億18百万円、健康・衛生関連品936億84百万円、その他72億19百万円、合計5,315億55百万円。販売先業態別ではドラッグストア3,377億24百万円、ホームセンター500億10百万円、コンビニエンスストア370億14百万円などを開示している。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。」 — 収益認識会計基準の適用に伴う商品分類別・販売先業態別の収益分解開示が継続している。第3四半期累計期間の売上高802,102百万円について、商品分類別及びドラッグストア、ホームセンター、コンビニエンスストア等の販売先業態別に開示している。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
化粧品　233,385
日用品　487,287
医薬品　122,820
健康・衛生関連品　186,906
その他　15,334
顧客との契約から生じる収益　1,045,735」 — 収益認識会計基準の適用に伴う商品分類別及び販売先業態別の収益分解開示が、通期でも継続している。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
化粧品
62,696
日用品
127,870
医薬品
32,484
健康・衛生関連品
49,606
その他
3,590
顧客との契約から生じる収益
276,247
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。
ドラッグストア
175,742
ホームセンター
25,552
ディスカウントストア、スーパーセンター
20,890
コンビニエンスストア
17,887
スーパーマーケット
13,362
ゼネラルマーチャンダイジングストア
9,427
輸出、ＥＣ企業、その他
13,383」 — 収益認識会計基準の適用に伴う商品分類別・販売先業態別の収益分解開示が継続している。当第1四半期累計期間の収益は2,762億47百万円で、商品分類別及び販売先業態別の内訳が開示された。 (https://komori.app/company/8283/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。\n化粧品\n125,536\n日用品\n250,890\n医薬品\n67,897\n健康・衛生関連品\n103,384\nその他\n7,188\n顧客との契約から生じる収益\n554,898\n販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。\nドラッグストア\n350,911\nホームセンター\n48,823\nディスカウントストア、スーパーセンター\n41,332\nコンビニエンスストア\n40,147\nスーパーマーケット\n26,749\nゼネラルマーチャンダイジングストア\n18,907\n輸出、ＥＣ企業、その他\n28,026」 — 収益認識会計基準の適用に伴う商品分類別及び販売先業態別の収益分解開示が継続している。 (https://komori.app/company/8283/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
化粧品
190,958
日用品
380,742
医薬品
107,063
健康・衛生関連品
157,390
その他
12,041
顧客との契約から生じる収益
848,195
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。
ドラッグストア
535,424
ホームセンター
72,444
ディスカウントストア、スーパーセンター
63,354
コンビニエンスストア
63,361
スーパーマーケット
40,624
ゼネラルマーチャンダイジングストア
29,144
輸出、ＥＣ企業、その他
43,840」 — 収益認識会計基準の適用に伴う商品分類別及び販売先業態別の収益分解開示が継続している。当第3四半期累計期間の収益は8,481億95百万円である。 (https://komori.app/company/8283/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期累計期間より一部販売先業態の区分を変更しております。なお、前第１四半期累計期間の数値につきましては、変更後の区分に組み替えて表示しております。」 — 商品分類別・販売先業態別の収益分解開示は継続しているが、当第1四半期累計期間から一部の販売先業態区分を変更し、前年同期の数値も変更後の区分に組み替えて表示した。 (https://komori.app/company/8283/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。」 — 商品分類別及び販売先業態別の収益分解開示が継続している。第3四半期累計期間の収益は883,042百万円で、販売先業態区分は第1四半期からの変更後区分で表示されている。 (https://komori.app/company/8283/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。」 — 商品分類別及び販売先業態別の収益分解開示が継続している。中間会計期間の売上高は600,427百万円で、商品分類別では化粧品143,923百万円、日用品266,523百万円、医薬品74,223百万円、健康・衛生関連品106,354百万円、その他9,402百万円、販売先業態別ではドラッグストア383,108百万円等が開示された。 (https://komori.app/company/8283/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。」 — 収益認識会計基準の適用に伴う商品分類別・販売先業態別の収益分解開示が継続している。 (https://komori.app/company/8283/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
化粧品
151,406
日用品
281,807
医薬品
72,432
健康・衛生関連品
109,194
その他
10,295
顧客との契約から生じる収益
625,135
販売先業態別に分解した売上高は次のとおりであります。
ドラッグストア
408,732
ディスカウントストア、スーパーセンター
57,128
コンビニエンスストア
51,162
ホームセンター
44,313
スーパーマーケット
26,710
ゼネラルマーチャンダイジングストア
21,351
輸出、ＥＣ企業、その他
15,737
顧客との契約から生じる収益
625,135」 — 商品分類別及び販売先業態別の収益分解開示が継続している。中間会計期間の売上高は6,251億35百万円で、化粧品・日用品・健康衛生関連品等が前年同期を上回る一方、医薬品及び輸出・ＥＣ企業・その他は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8283/filing/2025-h1)
