# 時価算定会計基準等の適用｜ＰＡＬＴＡＣ（8283）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号  2019年７月４日。以下「時価算定会計基準」という。）等を当第１四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」（企業会計基準第10号  2019年７月４日）第44-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期財務諸表への影響はありません。」 — 時価の算定に関する会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、将来にわたって新たな会計方針を適用することを初めて開示した。四半期財務諸表への影響はないとされている。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号  2019年７月４日。以下「時価算定会計基準」という。）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」（企業会計基準第10号  2019年７月４日）第44-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期財務諸表への影響はありません。」 — 時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用し、将来にわたって新たな会計方針を適用すること及び財務諸表への影響がないことが再確認されている。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号  2019年７月４日。以下「時価算定会計基準」という。）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」（企業会計基準第10号  2019年７月４日）第44-２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期財務諸表への影響はありません。」 — 時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響がないことが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号 2019年７月４日。以下「時価算定会計基準」という。）等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」（企業会計基準第10号 2019年７月４日）第44-２項に定める経過的な取り扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる財務諸表への影響はありません。」 — 時価算定会計基準等の適用及び財務諸表への影響がないことが、通期開示でも継続している。 (https://komori.app/company/8283/filing/2021-fy)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生はありません。」 — 時価算定会計基準等の適用に関する既存の会計上の整理について、新たなリスク発生は記載されていない。 (https://komori.app/company/8283/filing/2023-q3)
