# ケーズホールディングス（8282） 令和８年熊本地震の被災者の皆様へ冷凍庫寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8282/disclosure/20260907532566
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8282

## 何が変わったか

ケーズホールディングスとハイアールジャパンセールスが、熊本地震の被災者向けにハイアール製の冷凍庫43台を災害支援プロジェクトへ寄付した。寄付品は熊本県の被災者が利用する予定。

## 会社が挙げた理由

震災で被害にあった地域の方に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハイアール製 200L上開き式冷凍庫 JF-CW20A
- 相手先: 災害支援プロジェクト CONNECT（一般社団法人 CON）
- 相手先の概要: 一般社団法人 CONが関係する災害支援プロジェクトであること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ケーズホールディングスおよびハイアールジャパンセールス株式会社が冷凍庫を寄付する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 熊本県の被災者に利用していただく予定（時期はnot_disclosed）
- 適用分野: 災害被災者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 200L、43台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「43台を…寄付いたしました」「寄付した冷凍庫は、熊本県で被害にあわれた方にご利用いただく予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「ご利用いただく予定です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「43台を…寄付いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「寄付いたしました」「ご利用いただく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「災害支援プロジェクト CONNECT（一般社団法人 CON）様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「熊本県で被害にあわれた方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「200Ｌ上開き式冷凍庫 43台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「43台を…寄付いたしました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「43台を…寄付いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「200Ｌ…43台」「ご利用いただく予定です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災者の皆様へ冷凍庫寄付」「災害支援プロジェクト…へ寄付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ハイアール製…冷凍庫…を…寄付」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「熊本県で被害にあわれた方」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご利用いただく予定です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JF-CW20A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「代表者の役職氏名」「コード番号 8282（東証プライム）」「お問い合わせ窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付内容と利用予定の記載が中心」）
