# ケーズホールディングス（8282） 「ケーズデンキ」運営会社、プライバシーマーク(Ｐマーク)取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8282/disclosure/20260721597073
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8282

## 何が変わったか

ケーズデンキを運営するグループ7社が、個人情報を適切に保護・管理する体制を整備していることを示すプライバシーマークを取得した。

## 会社が挙げた理由

個人情報保護体制を更に強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プライバシーマーク（Ｐマーク）
- 相手先: 一般財団法人日本情報経済社会推進協会（JIPDEC）
- 相手先の概要: プライバシーマーク制度を運営し、個人情報保護体制を評価してプライバシーマークを付与する機関。
- 当社との関係: 当社グループ会社7社がプライバシーマークを取得した関係。審査機関はいずれも一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 個人情報保護・個人情報保護マネジメントシステム
- 受賞名・認証名: プライバシーマーク
- 授与・認証機関: 一般財団法人日本情報経済社会推進協会（JIPDEC）
- 登録番号・有効期限: 株式会社ケーズホールディングス：第17004840(02)号、2026/4/16-2028/4/15；株式会社デンコードー：第17005231(01)号、2026/5/11-2028/5/10；株式会社北越ケーズ：第17005229(01)号、2026/5/11-2028/5/10；株式会社ギガス：第17005248(01)号、2026/6/9-2028/6/8；株式会社関西ケーズデンキ：第17005230(01)号、2026/5/11-2028/5/10；株式会社ビッグ・エス：第17005232(01)号、2026/5/11-2028/5/10；株式会社九州ケーズデンキ：第17005223(01)号、2026/4/21-2028/4/20
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本産業規格 JIS Q 15001；一般財団法人日本情報経済社会推進協会（JIPDEC）
- 会社名: 株式会社ケーズホールディングス（コード番号8282、東証プライム）
- 対象グループ会社: 株式会社ケーズホールディングス、株式会社デンコードー、株式会社北越ケーズ、株式会社ギガス、株式会社関西ケーズデンキ、株式会社ビッグ・エス、株式会社九州ケーズデンキ
- 対象地域: 関東、北海道・東北、信越・北陸、東海、関西、中国・四国、九州

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「グループ会社７社は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より、プライバシーマークを取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プライバシーマークを取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「有効期間 2026/４/16-2028/４/15」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「プライバシーマーク(Ｐマーク)取得のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得いたしました」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「プライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を評価」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「『ケーズデンキ』運営グループ会社７社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「グループ会社７社による…取得のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「グループ会社７社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「グループ会社７社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「登録番号 第17004840(02)号」など」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「グループ会社７社」「有効期間 2026/４/16-2028/４/15」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「個人情報の適切な保護・管理に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プライバシーマークを取得いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「法人名と地域として「関東」「北海道・東北」「信越・北陸」など7地域を記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「更なる体制強化の一環として…取得に至りました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「プライバシーマーク取得のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「運営グループ会社７社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「地域 関東」「北海道・東北」など」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第17004840(02)号」「JIS Q 15001」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「代表取締役社長執行役員」「コード番号 8282（東証プライム）」「お問い合わせ窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「個人情報の適切な保護・管理に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
