# ケーズホールディングス（8282） 宮城県との「災害時における支援物資の供給に関する協定」締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8282/disclosure/20260316582705
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8282

## 何が変わったか

子会社のデンコードーが宮城県と、災害発生時に避難所へ支援物資を供給する協定を締結した。協定に基づき、今後の災害時に宮城県と連携して物資を届ける。

## 会社が挙げた理由

東日本大震災の被災地を本拠地とする企業として、経営理念・社是の実現と地域社会への貢献、地域の防災・減災体制の強化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 宮城県
- 相手先の概要: 宮城県。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社デンコードーは株式会社ケーズホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月20日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 災害時の避難所への支援物資供給、防災・減災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「２０２６年２月２０日（金曜日）に宮城県と『災害時における支援物資の供給に関する協定』を締結いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「宮城県と『災害時における支援物資の供給に関する協定』を締結いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２０２６年２月２０日（金曜日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「継続して復興支援を続けてまいりました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年３月 16 日」および「2026 年 2 月 20 日　締結式の様子」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「お届けできるよう努め」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「宮城県との」「宮城県と…協定を締結」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「災害発生時には宮城県と連携して避難所へ必要な支援物資を速やかにお届け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として「宮城県」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「災害時における支援物資の供給に関する協定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「東日本大震災の発生から15年」「2026年2月20日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては日付と「15年」の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「宮城県と…協定を締結いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「避難所へ必要な支援物資を速やかにお届け」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域の防災・減災体制の強化に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「避難される方々のご不便を少しでも和らげ」「地域の防災・減災体制の強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東北・北海道地方を中心にケーズデンキを展開している株式会社デンコードー」「宮城県と」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「災害時における支援物資の供給に関する協定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「復興支援を続けてまいりました」「社会貢献につなげる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社…の子会社であり…株式会社デンコードーでは」「株式会社デンコードーは…協定を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮城県との…協定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「コード番号 8282（東証プライム）」「お問い合わせ窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「真心感謝」「地域社会の文化に貢献」「安心・安全の確保に尽力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
