# イズミ（8273） 2027年２月期 第２四半期（中間期） 決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8273/disclosure/20261012549119
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 88
企業ページ: https://komori.app/company/8273

## 何が変わったか

連結では営業収益、営業利益、経常利益、純利益が前年同期を上回った。一方、単体では営業収益は増えたものの、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による文章での説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":283437,"unit":"百万円（営業収益）","yoy_pct":100.9}
- 営業利益: {"value":13271,"unit":"百万円","yoy_pct":104.6}
- 経常利益: {"value":13293,"unit":"百万円","yoy_pct":105.4}
- 純利益: {"value":8426,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する中間純利益）","yoy_pct":104.2}
- 売上総利益率: {"value":"28.8%","前年同期比増減ポイント":"+0.1ポイント"}
- 営業利益率: {"value":"4.7%","前年同期比増減ポイント":"+0.2ポイント"}
- 販管費: {"value":97879,"unit":"百万円","売上高販管費率":"34.5%"}
- 当四半期3か月の実績: {"連結営業利益":{"第1四半期":6860,"第2四半期":6410,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":587100,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":29000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":28400,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":17400,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":82.82,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"小売事業":{"営業収益":{"value":273638,"unit":"百万円","yoy_pct":100.7},"営業利益":{"value":9826,"unit":"百万円","yoy_pct":103.1}},"小売周辺事業":{"営業収益":{"value":27980,"unit":"百万円","yoy_pct":106.4},"営業利益":{"value":3213,"unit":"百万円","yoy_pct":110.5}},"その他":{"営業収益":{"value":2437,"unit":"百万円","yoy_pct":98.8},"営業利益":{"value":308,"unit":"百万円","yoy_pct":80.3}},"調整額":{"営業収益":{"value":-20618,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-78,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":"100.2%（前年同期比）","客単価":"100.0%（前年同期比）","1品単価":"100.4%（前年同期比）","買上点数":"99.6%（前年同期比）"}
- 店舗数・拠点数: {"連結":{"期末店舗数":"262店","新設":"2店","閉鎖":"6店"},"単体":{"期末店舗数":"107店","新設":"1店","閉鎖":"2店"}}
- 従業員数: {"連結":{"正社員":"5,089名","准社員":"13,276名（8時間換算の期中平均）"},"単体":{"期中平均人員合計":"12,078名","正社員":"2,991名","准社員":"6,066名","アルバイト":"3,021名"}}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":"連結50.6%（2026年8月末実績）"}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":30,"unit":"円","中間":15,"期末":15}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: {"期中取得":"460株"}
- 設備投資額: {"value":10863,"unit":"百万円（連結、工事ベース）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2027年春にゆめタウン四国中央（仮称）、ゆめマートえづ、サニー博多（仮称）を新設予定

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結営業利益の四半期毎推移」で、2026年度第1四半期6,860百万円、第2四半期6,410百万円と記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別内訳」に営業収益と営業利益の金額・前年比を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費、減価償却費、賃借料、水道光熱費、広告宣伝費、その他などの金額と前年比を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「単体営業利益9,369百万円、前年同期比92.7%、経常利益9,140百万円、91.3%、純利益6,083百万円、87.2%。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2026年度2Q以降の店舗新設予定」として、2027年春の3店舗を記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「既存店売上高前年比、客数、客単価、1品単価、買上点数、荒利益率、ロス率、在庫回転日数などを掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「既存店売上高合計101.4%、客数100.2%、一方ライフスタイル98.0%、買上点数99.6%、荒利益率合計32.2%（前年32.7%）。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」「1品単価」「買上点数」の前年同期比を記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「連結正社員5,089名、准社員13,276名、単体期中平均人員合計12,078名と記載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「単体の1株当たり配当金は中間15円、通期30円と記載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式等」の2026年度2Q欄に「期中取得460株」と記載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「連結設備投資10,863百万円、単体設備投資5,997百万円（いずれも工事ベース）と記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年2月期 第2四半期（中間期）決算補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「1. 業績概要」から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「通期計画」および「2026年度2Q以降の店舗新設予定」と記載。」）
