# アクシアル　リテイリング（8255） 10月度月次業績推移（前年比）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8255/disclosure/20261029559408
種別: 月次
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/8255

## 何が変わったか

2027年3月期の10月度は、食品スーパー合計の全店売上高が前年同月比103.69%、既存店売上高が103.23%となった。客数は全店・既存店とも前年を上回り、客単価も前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、売上高や客数・客単価の増減理由を説明していない。数値はアクシアル リテイリングの100%子会社である食品スーパーの合計値であり、収益認識に関する会計基準等を適用していない店舗売上高と説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年10月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: アクシアル リテイリングの100%子会社である食品スーパーの合計値
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":103.69,"既存店":103.23,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: {"value":103.69,"unit":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"value":103.23,"unit":"%","定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"全店":{"value":100.85,"unit":"%"},"既存店":{"value":100.48,"unit":"%"}}
- 客単価前年同月比: {"全店":{"value":102.82,"unit":"%"},"既存店":{"value":102.74,"unit":"%"}}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"全店":102.39,"既存店":101.67,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: not_disclosed
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2026年4月":107.91,"2026年5月":109.02,"2026年6月":107.07,"2026年7月":110.07,"2026年8月":105.66,"2026年9月":104.74,"2026年10月":104.76,"2026年11月":106.02,"2026年12月":102.13,"2027年1月":105.51,"2027年2月":102.73,"2027年3月":99.95,"unit":"%（全店売上高前年同月比）"}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「10月 全店売上高 103.69」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「当期は4月102.75、5月103.20、6月100.33、7月100.33、8月103.09、9月103.25、10月103.69（全店売上高前年同月比）」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月 全店103.69、累計 全店102.39」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当期の全店売上高は4月102.75、5月103.20、6月100.33、7月100.33、8月103.09、9月103.25、10月103.69」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月別の前年比表と注記のみで、連続記録・過去最高の記載はない」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「10月 売上高 全店103.69、既存店103.23」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「10月 全店客数100.85、全店客単価102.82」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「表は全店・既存店の売上高、客数、客単価の区分のみ」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載はない」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標を特定する記載はない」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、売上高・客数・客単価を前年比で表示」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「各指標が「全店」「既存店」に区分されている」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表の指標欄に「客数」「客単価」がある」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「上記数値はアクシアルリテイリングの100%子会社である食品スーパーの合計値です。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「２０２６年３月期（２０２５．４．１～２０２６．３．３１）」の4月から3月の表が掲載されている」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「100%子会社である食品スーパーの合計値です。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次業績推移の表と2つの注記で構成され、変動要因の説明文はない」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高、客数、客単価の数値は示されているが、変動理由の記載はない」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載はない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「10月の客数は全店100.85、既存店100.48」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出店・退店に関する記載はない」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「示されている指標は売上高、客数、客単価」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない」）
