# 丸井グループ（8252） 熊本地震被災地への寄付・募金のご報告～たくさんのご協力ありがとうございました～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8252/disclosure/20260914536242
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8252

## 何が変わったか

熊本地震の被災地支援として集まった寄付・募金が約7,100万円となり、丸井グループが同額を上乗せして、合計約1億4,200万円を支援団体へ寄付することを報告した。エポスカードによる寄付の受付は継続している。

## 会社が挙げた理由

2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」の被災地の復旧・復興を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マルイ・モディ店頭での募金、エポスカードによる寄付、エポスポイント利用による寄付
- 相手先: 対象の支援団体（名称は記載なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 丸井グループが寄付を受け付け、マッチングギフトとして同額を拠出し、支援団体を通じて寄付する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月31日（実績）
- 適用分野: 熊本地震被災地の復旧・復興支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マルイ・モディ店頭（個別所在地は記載なし）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: お客さまから約7,100万円、当社グループのマッチングギフト約7,100万円、合計約1億4,200万円を寄付
- 利用実績: 2026年8月31日までのお客さまからの寄付金額：約7,100万円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月31日（月）までの寄付・募金の結果」「合計約1億4,200万円を支援団体を通じて寄付いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月31日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「7月31日（金）より…行ってまいりました。8月31日（月）までの寄付・募金の結果…をご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付金額の結果について」「お客さまから…お寄せいただいた金額は約7,100万円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「金額は約7,100万円となりました」「合計約1億4,200万円を…寄付いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「対象の支援団体」「支援団体を通じて寄付」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「支援団体の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社として記載されているのは「(株)エポスカード、(株)丸井、(株)エムアンドシーシステム」など」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象の支援団体」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「約7,100万円」「合計約1億4,200万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「8月31日（月）までに…お寄せいただいた金額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「寄付金額の結果について」「金額は約7,100万円となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7月31日（金）より」「8月31日（月）までに」「約7,100万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「被災地の復旧・復興を支援してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「熊本地震被災地への寄付・募金のご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループからマッチングギフトとしてその同額を拠出」「マルイ・モディ店頭」「エポスカード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「寄付・募金の結果」「マッチングギフト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「丸井グループは今後も、お客さまと共に被災地の復旧・復興を支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社丸井グループ…は」「当社グループからマッチングギフト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「熊本地震被災地への寄付・募金」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客さまから…お寄せいただいた金額は約7,100万円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題と「本件に関するお問い合わせ先 株式会社丸井グループ 広報室」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「たくさんのご協力ありがとうございました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
