# 丸井グループ（8252） 丸井グループが「IMPACT BOOK 2026」「ESGデータブック2026」を発行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8252/disclosure/20260810516316
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/8252

## 何が変わったか

丸井グループが、事業活動による社会・環境面の影響や取り組みをまとめた「IMPACT BOOK 2026」と、ESG関連の定量データを集約した「ESGデータブック2026」を発行した。

## 会社が挙げた理由

「好き」が駆動する経済に向けた考え方や取り組み、インパクトの実績・進捗、ESGパフォーマンスデータをステークホルダーに伝え、理解・共感や対話・共創を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IMPACT BOOK 2026、ESGデータブック2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（発行済み）
- 適用分野: サステナビリティ、ESG情報開示、インパクト情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒164-8701 東京都中野区中野4-3-2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 有価証券報告書、決算短信、丸井グループのウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『IMPACT BOOK 2026』および『ESGデータブック2026』を発行いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、資料の発行について説明している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026.08.07」「発行いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年度の『IMPACT BOOK』」「ESGデータブック2026」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行いたしました」「掲載しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は丸井グループが発行する2冊の資料を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約・導入・提携の相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要欄に該当する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には資料の発行日・所在地等はあるが、実績数値や金額は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の期間・時点・累計に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『有価証券報告書』や『決算短信』、ウェブサイトで開示している情報を集約」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「考え方や取り組み」「パフォーマンスデータを詳細に掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「理解・共感、対話・共創の拡大について述べているが、売上・利益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題に「IMPACT BOOK 2026」「ESGデータブック2026」を発行とある。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「丸井グループのESGに関する定量データを集約」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「2冊のレポート・データブックの発行を告知している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループがめざす未来」「丸井グループのESGに関する定量データ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社丸井グループ…は、『IMPACT BOOK 2026』および『ESGデータブック2026』を発行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地は記載されているが、取り組みの対象地域は示されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「資料に掲載する「お客さまや共創パートナー、社員の声やエピソード」への言及はあるが、利用実績の数値・名称はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IMPACT BOOK 2026」「ESGデータブック2026」および各PDFのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「IR/経営　サステナビリティ」「本件に関するお問い合わせ先」と、資料内容を説明する広報形式の本文がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「インパクトと利益の二項対立を乗り越える新たな経済のあり方」「共感を広げ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載はない。」）
