# 丸井グループ（8252） 「令和8年熊本地震」被災地支援について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8252/disclosure/20260730504223
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/8252

## 何が変わったか

丸井グループは、熊本地震の被災地支援として、マルイ・モディ各店で募金を受け付け、エポスカードからの寄付も案内する。集まった寄付額と同額を、マッチングギフトとしてグループからも寄付する。

## 会社が挙げた理由

被災地の復旧・復興に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エポスカード
- 相手先: 日本財団
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本財団を通じて被災地へ寄付する関係。エポスカードの寄付受付窓口は日本財団 エポス災害支援窓口。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: マルイ・モディ店頭募金は2026年7月31日から順次開始（予定）。エポスカードによる寄付は2026年7月30日から。
- 適用分野: 熊本地震の被災地支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マルイ・モディ各店（静岡モディを除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「マルイ・モディ各店での募金を2026年7月31日（金）より、順次開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2026年7月31日（金）～8月31日（月）」「期間：2026年7月30日（木）～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「これを受け…以下の通り支援活動を行ってまいります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月31日（金）より、順次開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「支援活動を行ってまいります」「寄付先につきましては、今後拡大する可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「お預かりした募金は、日本財団を通じて被災地へ寄付いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本財団については寄付経由先としてのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「店頭募金およびエポスカードでの寄付について」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「合計額に相当する金額を丸井グループからも寄付いたします」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な寄付額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本財団 エポス災害支援窓口（https://www.eposcard.co.jp/articles/news/260730.html）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「店頭での募金とエポスカード利用による寄付の合計額に相当する金額を当社グループも寄付します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災地支援」「マッチングギフトによる寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「丸井グループでは、マルイ・モディの各店舗におきまして」「丸井グループからも寄付いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「店頭募金およびエポスカードでの寄付について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「丸井グループでは…」「丸井グループからも寄付いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「『令和8年熊本地震』被災地支援について」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ先 株式会社丸井グループ 広報室」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心よりお見舞い申し上げます」「一日でも早い復旧・復興を願っております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄付先につきましては、今後拡大する可能性がございます」」）
