# 収益力向上と内部留保による財務健全化｜大和（8247）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「今後についても更なる収益力の底上げによって内部留保を高め、財務体質の一層の健全化に努め、株主各位のご期待にそえるよう努力する。」 — 収益力向上と内部留保の蓄積を財務健全化の手段として示している。
- FY2017 前進 「負債については、270億８千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億８千３百万円減少した。これらは共に主として、借入金の返済を実行したことによるものである。
この結果、自己資本比率は23.2％となり、前連結会計年度末に比べ、2.0ポイント改善した。」 — 借入金返済により負債が20億8,300万円減少し、自己資本比率が23.2％へ2.0ポイント改善した。財務健全化に向けた測定可能な進展を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 前進 「負債については、263億４千７百万円となり、前連結会計年度末に比べ７億４千２百万円減少した。純資産については、84億２千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億６千１百万円増加した。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、長期借入金の返済による支出６億６千８百万円等により、６億１千３百万円の減少（前年同四半期連結累計期間は９億６千６百万円の減少）となった。」 — 負債の減少、純資産の増加、長期借入金返済による財務活動の進展を記載している。自己資本比率も24.0％となった。 (https://komori.app/company/8247/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「負債については、265億１千７百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億７千２百万円減少した。純資産については、85億４千５百万円となり、前連結会計年度末に比べ２億７千９百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が5億7,200万円減少し、純資産が2億7,900万円増加した。自己資本比率も23.2％から24.1％へ改善しており、財務健全化に向けた測定可能な進展を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 前進 「負債については、253億９千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億４千万円減少した。純資産については、85億１千万円となり、前連結会計年度末に比べ４千３百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が1億4千万円減少し、純資産が4千3百万円増加した。財務健全化に向けた測定可能な変化を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「負債については、250億４千４百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億８千７百万円減少した。純資産については、83億８千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ７千８百万円減少した。」「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、長期借入金の返済による支出３億４千６百万円等により、１億５千７百万円の支出」 — 負債は前連結会計年度末比4億8,700万円減少し、長期借入金3億4,600万円を返済した。純資産は7,800万円減少したが、自己資本比率は24.6％から24.7％へ上昇しており、財務健全化に関する測定可能な変化を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「負債については、258億５千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億１千９百万円増加した。純資産については、83億３千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億２千８百万円減少した。その他有価証券評価差額金の減少によるものである。」 — 当四半期末は負債が前連結会計年度末比3億1,900万円増加し、純資産が1億2,800万円減少した。自己資本比率も24.6％から24.0％へ低下しており、財務健全化に関する指標は前回までの改善傾向とは異なる動きを示している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「純資産については、33億２千５百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億４千１百万円減少した。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により、利益剰余金が減少したことに加え、保有する有価証券の時価評価に伴い、その他有価証券評価差額金が減少したことなどによるものである。」 — 財務体質の健全化を掲げる一方、親会社株主に帰属する当期純損失47億5,240万6千円の計上などにより、純資産が51億4,100万円減少し、自己資本比率も24.6％から11.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/8247/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「負債については、249億９千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ９千７百万円増加した。純資産については、34億８千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億５千６百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債は9,700万円増加した一方、純資産は1億5,600万円増加し、自己資本比率は11.4％から11.6％へ上昇した。財務健全化に関する指標に小幅な改善が見られる。 (https://komori.app/company/8247/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「負債については、247億４千６百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億５千５百万円減少した。純資産については、37億４千４百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億１千８百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が1億5,500万円減少し、純資産が4億1,800万円増加した。自己資本比率も11.4％から12.6％へ上昇しており、財務健全化に関する測定可能な改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は、287億３千６百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億９百万円増加した。負債については、248億５千７百万円となり、前連結会計年度末に比べ４千４百万円減少した。純資産については、38億７千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億５千３百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が4,400万円減少し、純資産が5億5,300万円増加した。財務健全化に関する測定可能な改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「また、負債については、236億７千３百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億２千８百万円減少した。純資産については、37億２千４百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億９千９百万円増加した。」 — 負債が12億2,800万円減少し、純資産が3億9,900万円増加した。自己資本比率も11.4％から13.4％へ上昇し、財務健全化に関する測定可能な改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「負債については、244億９百万円となり、前連結会計年度末に比べ７億３千５百万円増加した。純資産については、33億８千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億４千２百万円減少した。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響による損失などを背景に、負債が7億3,500万円増加し、純資産が3億4,200万円減少した。自己資本比率も13.4％から12.0％へ低下している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「負債については、252億９千２百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億１千８百万円増加した。純資産については、32億９千５百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億２千９百万円減少した。」 — 負債が16億1,800万円増加し、純資産が4億2,900万円減少した。自己資本比率も前連結会計年度末の13.4％から11.5％へ低下しており、財務健全化の指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8247/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期連結会計期間末における総資産は、300億８百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億９百万円増加した。
負債については、267億５千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億７千７百万円増加した。
純資産については、32億５千６百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億６千８百万円減少した。」 — 前連結会計年度末比で負債が30億7,700万円増加し、純資産が4億6,800万円減少した。自己資本比率も13.4％から10.9％へ低下し、財務健全化の指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8247/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「また、負債については、249億２百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億２千８百万円増加した。これは主に、改装工事等に伴う借入の実行により有利子負債が増加したことなどによるものである。純資産については、31億７千５百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億４千９百万円減少した。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上によるものである。」 — 借入実行により負債が12億2,800万円増加し、純資産が5億4,900万円減少した。自己資本比率も13.4％から11.3％へ低下しており、財務健全化の指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8247/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「負債については、243億９千２百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億１千万円減少した。純資産については、31億１千万円となり、前連結会計年度末に比べ６千５百万円減少した。」 — 前連結会計年度末比で負債と純資産がともに減少した。財務健全化に関する指標は項目ごとに異なる動きとなっている。 (https://komori.app/company/8247/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「負債については、236億６百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億９千５百万円減少した。純資産については、29億６千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ２億７百万円減少した。」 — 前連結会計年度末比で負債と純資産がともに減少し、自己資本比率も11.3％から11.2％へ低下した。財務健全化の指標は項目ごとに異なる動きとなっている。 (https://komori.app/company/8247/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「負債については、250億６千万円となり、前連結会計年度末に比べ１億５千８百万円増加した。純資産については、29億２百万円となり、前連結会計年度末に比べ２億７千３百万円減少した。」 — 前連結会計年度末比で負債が1億5,800万円増加し、純資産が2億7,300万円減少した。主要な経営指標では自己資本比率も10.4％となり、前期末の11.3％から低下している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「負債については、237億３千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ２千６百万円減少した。純資産については、33億７千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億９千５百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が2,600万円減少し、純資産が3億9,500万円増加した。自己資本比率も11.1％から12.4％へ上昇しており、財務指標に改善が見られる。 (https://komori.app/company/8247/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「負債については、233億１千５百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億４千２百万円減少した。純資産については、33億９千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億２千３百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が4億4,200万円減少し、純資産が4億2,300万円増加した。自己資本比率も11.1％から12.7％へ上昇し、財務指標の改善が進んでいる。 (https://komori.app/company/8247/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「負債については、245億３千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ７億８千１百万円増加した。純資産については、33億８千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億１千３百万円増加した。」 — 負債は増加した一方、純資産は4億1,300万円増加し、自己資本比率も前連結会計年度末の11.1％から12.1％へ上昇した。財務健全化に関する指標に改善がみられる。 (https://komori.app/company/8247/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「純資産については、35億３千万円となり、前連結会計年度末に比べ５億５千４百万円増加した。これは主に、収益認識に関する会計基準の適用に伴う利益剰余金の増加によるものである。」 — 純資産が前連結会計年度末比で5億5,400万円増加し、自己資本比率も11.1％から13.0％となった。収益認識会計基準適用の影響を含む財務指標の改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「負債については、234億７千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億３千４百万円減少した。純資産については、36億９千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億６千８百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が1億3,400万円減少し、純資産が1億6,800万円増加した。自己資本比率も13.0％から13.6％へ上昇している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「負債については、232億４千８百万円となり、前連結会計年度末に比べ３億６千４百万円減少した。純資産については、38億１千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ２億８千８百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が3億6,400万円減少し、純資産が2億8,800万円増加した。自己資本比率も13.0％から14.1％へ上昇している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「負債については、241億２千４百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億１千１百万円増加した。
純資産については、41億３千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ６億９百万円増加した。」 — 負債は増加した一方、純資産は前連結会計年度末比で6億900万円増加し、自己資本比率も13.0％から14.6％へ上昇した。財務指標に測定可能な改善がみられる。 (https://komori.app/company/8247/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「また、負債については、231億１千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億９千３百万円減少した。純資産については、44億８千３百万円となり、前連結会計年度末に比べ９億５千２百万円増加した。」 — 借入金返済等により負債が4億9,300万円減少し、純資産が9億5,200万円増加した。財務健全化に向けた測定可能な改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「負債については、237億７千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ６億５千９百万円増加した。純資産については、49億６千３百万円となり、前連結会計年度末に比べ４億８千万円増加した。」 — 負債は増加した一方、純資産は前連結会計年度末比で4億8,000万円増加し、自己資本比率も16.2％から17.3％へ上昇した。財務指標に測定可能な改善がみられる。 (https://komori.app/company/8247/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「負債については、224億２千６百万円となり、前連結会計年度末に比べ６億９千２百万円減少した。純資産については、50億６百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億２千３百万円増加した。」 — 負債が前連結会計年度末比6億9,200万円減少し、純資産が5億2,300万円増加した。自己資本比率も16.2％から18.2％へ上昇し、財務健全化に向けた測定可能な改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「負債については、220億７千２百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億４千６百万円減少した。純資産については、53億２千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ８億４千６百万円増加した。」 — 借入金返済等により負債が10億4,600万円減少し、純資産が8億4,600万円増加、自己資本比率も16.2％から19.4％へ上昇した。 (https://komori.app/company/8247/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「負債については、218億１千９百万円となり、前連結会計年度末に比べ２億５千３百万円減少した。純資産については、59億４千３百万円となり、前連結会計年度末に比べ６億１千３百万円増加した。」 — 前連結会計年度末比で負債が2億5,300万円減少し、純資産が6億1,300万円増加した。財務健全化に関する測定可能な改善を記載している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 前進 「自己資本比率（％）        11.1   13.0       16.2     19.4       19.7」 — 自己資本比率が前期の19.4％から19.7％へ上昇し、財務指標の改善を記載している。一方、当期純損失は11億3,200万円となっている。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20260408500467)
- 2026-04-10 悪化 「親会社株主に帰属する当期純利益は△1,132」 — 収益力向上と内部留保による財務健全化について、金沢ニューグランドホテルの減損損失等により親会社株主に帰属する当期純利益が赤字となった。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20260409500903)
- 2026-05-01 悪化 「この結果、売上高134億４千８百万円、営業利益２億７千８百万円、経常利益１億３千万円、当期純損失11億７千３百万円となりました。」 — 経常増益の一方、関係会社事業損失引当金繰入額等により当期純損失を計上した実績を記載している。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20260428513342)
- FY2026 その他 「純資産については、54億３千６百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億６百万円増加した。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した一方、保有上場株式の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加などとの差し引きによるものである。」 — 純資産は1億600万円増加し、自己資本比率は19.4％から19.7％へ上昇した一方、親会社株主に帰属する当期純損失11億3,249万8千円を計上した。 (https://komori.app/company/8247/filing/2025-fy)
- 2026-07-13 前進 「純資産につきましては、５５億４千１百万円となり、前連結会計年度末に比べ１億５百万円増加しました。」 — 四半期末の純資産が105百万円増加し、自己資本比率も19.7％から20.5％へ上昇した。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20260712591751)
- 2026-09-01 前進 「本件譲渡により、当社グループは経営資源配分の最適化を進めるとともに、財務基盤の健全化および収益性向上に向けた取り組みを加速してまいります。」 — 財務基盤の健全化と収益性向上に向け、債務超過となっているホテル子会社および貸付債権を譲渡する具体的な施策を決定した。一方、譲渡に伴い10億円程度の特別損失を想定している。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20260901529544)
- 2026-10-01 前進 「本件譲渡により、当社グループは経営資源配分の最適化を進めるとともに、財務基盤の健全化および収益性向上に向けた取り組みを加速してまいります。」 — 譲渡完了後の方針として、経営資源配分の最適化、財務基盤の健全化、収益性向上を加速すると明示した。ただし、債権譲渡損等による10億円程度の特別損失を想定している。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20260930542902)
- 2026-10-13 悪化 「純資産については、４９億２百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億３千３百万円減少しました。」 — 中間純損失の計上などにより、純資産が前連結会計年度末から減少した。自己資本比率も19.7％から18.6％へ低下している。 (https://komori.app/company/8247/disclosure/20261012549079)
- FY2027-H1 悪化 「負債については、214億２千２百万円となり、前連結会計年度末に比べ７億３千７百万円減少した。純資産については、49億２百万円となり、前連結会計年度末に比べ５億３千３百万円減少した。」 — 負債は減少した一方、純資産は5億3,300万円減少し、自己資本比率も19.7％から18.6％へ低下した。財務健全化に関する指標は悪化している。 (https://komori.app/company/8247/filing/2026-h1)
