# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 統合レポート2026公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20261009548835
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

エイチ・ツー・オー リテイリングが、統合レポート2026をウェブサイトで公開しました。レポートには、長期事業構想2030 Ver.2、中期経営計画2024-2026の進捗、成長戦略やサステナビリティなどが掲載されています。

## 会社が挙げた理由

お客さま、株主・投資家をはじめとするステークホルダーに、当社グループへの理解を深めてもらい、対話の機会につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合レポート2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は10月9日、「統合レポート2026」をホームページに公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、レポート公開について説明しています。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月9日／当社は10月9日、「統合レポート2026」をホームページに公開しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「本レポートは…毎年発行しています。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「当社は10月9日、「統合レポート2026」をホームページに公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「統合レポート2026」をホームページに公開しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はレポート公開と内容の説明で構成されています。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・認証機関等の記載はありません。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はありません。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先や当社との資本・人的・取引関係に関する記載はありません。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はありません。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…ホームページに公開しました。／「統合レポート2026」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「長期事業構想2030 Ver.2および中期経営計画2024-2026の進捗をご報告すると記載されています。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「長期事業構想2030実現に向けた取り組み／企業価値・株式価値の向上に向けて」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はありません。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合レポート2026」公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループへの理解を深めていただくことを目的／百貨店事業、食品事業、商業施設事業…」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合レポート2026」をホームページに公開しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社グループへの理解をより一層深めていただくことを目的に編集しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社／当社は…公開しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はありません。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はありません。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数などの記載はありません。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はありません。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合レポート2026」のURL／H2ORETAILING_INTEGRATEDREPORT2026.pdf」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位／この件に関する報道関係者お問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「当社グループへの理解をより一層深めていただくことを目的／さらなる企業価値向上につながるよう取り組んでまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性や将来見通しに関する注意書きはありません。」）
