# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2026年度業績推移

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260915536598
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2026年度の4月から8月までの連結売上高、百貨店事業、食品事業などの前年同月比を公表した。9月以降の欄は設けられているが、数値は記載されていない。

## 会社が挙げた理由

月次の売上速報および営業概況は、収益認識に関する会計基準等の適用前の取扱高で開示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 阪急阪神百貨店、食品スーパー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 百貨店事業、食品事業、食品スーパー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年度4月から8月の連結売上高前年比は104.1%、109.2%、106.2%、106.4%、103.2%。百貨店事業は110.1%、114.7%、111.8%、112.4%、106.6%、食品事業は96.0%、98.0%、97.2%、96.2%、97.0%（各月順）。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「＜連結売上高前年比＞の4月〜8月欄に数値を記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「表の列見出しに「4月」「5月」「6月」「7月」「8月」「9月」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「4月〜8月の各月に前年比数値を記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連結合計 104.1」「百貨店事業 110.1」などの実績数値。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「4月〜8月の月別前年比。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名と各事業の月次売上高前年比を掲載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月」「5月」等の月別欄と前年比数値。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上高前年比の表のみで、影響評価の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連結売上高前年比」「売上高前年比（％）」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「業績推移の数値表を掲載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「表題「エイチ・ツー・オー リテイリング ２０２６年度 業績推移」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1等の表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「店舗別数値はあるが、地域範囲の説明なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入店客数前年比」「売上高前年比」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「お問い合わせ先：エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 メディアリレーション部」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「月別の前年比表と会計基準に関する注記。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております」。」）
