# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2026年度業績推移

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260817521764
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2026年度の4月から7月までの連結売上高、百貨店事業、食品事業などの前年同月比を公表した。10月以降の数値欄は未記載で、月次の売上速報を示す資料である。

## 会社が挙げた理由

会社が個別の業績変動理由を説明している記載はない。なお、月次の売上速報および営業概況は、収益認識会計基準適用前の取扱高で開示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 百貨店事業、食品事業、食品スーパー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪急本店、阪神梅田本店、千里阪急、高槻阪急スクエア、川西阪急スクエア、宝塚阪急、西宮阪急、神戸阪急、博多阪急、阪急メンズ東京、大井食品館、都筑阪急、あまがさき阪神、阪神・にしのみや、阪神・御影
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連結売上高前年比：連結合計104.1、109.2、106.2、106.4％、百貨店事業110.1、114.7、111.8、112.4％、食品事業96.0、98.0、97.2、96.2％（4月〜7月）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連結売上高前年比」および各事業・店舗の4月、5月、6月、7月の数値」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月」「5月」「6月」「7月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「4月〜7月の前年同月比実績値」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「各項目に具体的な前年比（％）を記載」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「売上高前年比（％）」「入店客数前年比（％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「4月、5月、6月、7月ごとの前年比」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング ２０２６年度 業績推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「4月〜7月の各数値（％）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する説明なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連結売上高前年比」「売上高前年比」「入店客数前年比」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」「全店 計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「業績推移の数値表のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社名および自社事業の業績推移」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「阪急本店、阪神梅田本店、阪急メンズ東京、博多阪急など」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「お問い合わせ先：エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「メディアリレーション部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「月別の業績数値と会計基準に関する注記」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」」）
