# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2026年度業績推移

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260615570681
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2026年度の4月・5月について、連結売上高、百貨店・食品事業、各店舗および商品カテゴリーの前年同月比を開示した。6月以降の数値欄は未記載で、今後の月次推移を記載する形式になっている。

## 会社が挙げた理由

会社は業績数値を掲載しているが、増減の理由は説明していない。なお、月次の売上速報および営業概況は、収益認識会計基準等適用前の取扱高で開示していると記載している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連結合計：4月104.1％、5月109.2％。百貨店事業：4月110.1％、5月114.7％。食品事業：4月96.0％、5月98.0％。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年度の月次業績推移を前年比で開示。業績への影響に関する別途の説明はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連結合計 104.1 109.2」「百貨店事業 110.1 114.7」「食品事業 96.0 98.0」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は月次売上高・入店客数の前年比表で構成されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月」「5月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年度 業績推移」、4月から3月までの月別欄」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「売上高前年比（％）」として4月・5月の数値を記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連結合計 104.1 109.2」などの実績表」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社グループの売上高、店舗別売上高、入店客数の記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「4月」「5月」別の「売上高前年比（％）」「入店客数前年比（％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「4月」「5月」欄に前年比を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「資料名「エイチ・ツー・オー リテイリング ２０２６年度 業績推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「連結合計 104.1 109.2」などの数値」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連結売上高前年比」「売上高前年比（％）」「入店客数前年比（％）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」「全店 計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「各事業・店舗の商品別売上高前年比の表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング ２０２６年度 業績推移」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「阪急メンズ東京」「博多阪急」「神戸阪急」「阪神梅田本店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「入店客数前年比（％）」「全店商品別売上高前年比」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「お問い合わせ先：エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「メディアリレーション部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は前年比数値と注記で構成されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」」）
