# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2026年5月度営業概況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260615570637
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2026年5月の連結売上高は前年同月比109.2％となり、百貨店事業は114.7％、食品事業は98.0％でした。阪急阪神百貨店は全店計で115.1％、食品スーパーは全店計で97.2％でした。

## 会社が挙げた理由

会社は個別の増減理由を記載していません。なお、月次の売上速報および営業概況は、収益認識会計基準適用前の取扱高で開示していると説明しています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 百貨店事業、食品事業、食品スーパー事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪急本店、阪神梅田本店、千里阪急、高槻阪急スクエア、川西阪急スクエア、宝塚阪急、西宮阪急、神戸阪急、博多阪急、阪急メンズ東京、大井食品館、都筑阪急、あまがさき阪神、阪神・にしのみや、阪神・御影
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連結売上高前年比109.2％、百貨店事業114.7％、食品事業98.0％、阪急阪神百貨店全店計115.1％、食品スーパー全店計97.2％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年5月度の売上高実績を開示
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年 5月度 営業概況」「連結売上高前年比（％）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は月次の売上高・入店客数・商品別売上高の実績開示で構成されています。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月15日」「2026年 5月度 営業概況」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年 5月度 営業概況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月15日」「2026年 5月度 営業概況」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連結合計 109.2」「百貨店事業 114.7」「食品事業 98.0」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社グループの事業別・店舗別実績のみを記載しています。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年 5月度 営業概況」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「連結売上高前年比（％）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年 5月度 営業概況」「連結合計 109.2」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「連結売上高前年比（％）」「売上高前年比（％）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「百貨店事業」「食品事業」「売上高前年比（％）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「連結合計」「全店 計」「支店 計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026年 5月度 営業概況」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「阪急本店」「阪神梅田本店」「博多阪急」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文の中心は各事業・店舗の前年比数値です。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」」）
