# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2026年4月度営業概況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260515538147
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2026年4月の連結売上高と、百貨店・食品事業および各店舗の営業実績を前年同月比で公表した。連結売上高は前年同月比104.1％、百貨店事業は110.1％、食品事業は96.0％だった。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた個別の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 百貨店事業、食品事業、阪急阪神百貨店、食品スーパー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連結売上高前年比104.1％、百貨店事業110.1％、食品事業96.0％、阪急阪神百貨店全店計110.9％、全店入店客数前年比103.3％、食品スーパー全店計95.1％・既存店計96.9％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年4月度の売上高実績を開示。将来業績への影響については記載なし。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年 4月度 営業概況」「2026年5月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、営業概況の数値のみを記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月15日」「2026年 4月度 営業概況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月15日」「4月」「連結売上高前年比」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連結合計 104.1」「百貨店事業 110.1」「食品事業 96.0」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「4月」「売上高前年比（％）」「入店客数前年比（％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年 4月度 営業概況」「4月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「連結売上高前年比（％）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年 4月度」「連結合計 104.1」「食品事業 96.0」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「月次実績の数値開示のみで、将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連結売上高前年比（％）」「売上高前年比（％）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」「全店 計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「売上高・入店客数の前年比を掲載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「阪急阪神百貨店」「食品スーパー計」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「前年比の実績数値のみを記載している。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「阪急本店」「阪神梅田本店」「博多阪急」等の店舗別数値」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「＜本件に関するお問合せ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「各事業・店舗の「売上高前年比（％）」および「入店客数前年比（％）」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」」）
