# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2026年3月度営業概況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260415504817
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2026年3月の連結売上高や百貨店・食品事業の売上高を、前年同月比で開示した。連結売上高は前年同月比104.0％、百貨店事業は105.8％、食品事業は97.2％だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、数値を開示した理由や増減要因を記載していない。なお、月次の売上速報および営業概況は、収益認識会計基準等の適用前の取扱高で開示していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 百貨店事業、食品事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連結売上高前年比104.0％、百貨店事業105.8％、食品事業97.2％。阪急阪神百貨店全店計106.4％、全店入店客数102.0％、食品スーパー全店計97.0％、既存店計98.6％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月度の売上高前年比を開示。金額ベースの業績影響は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年 3月度 営業概況」「連結売上高前年比（％）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月15日」「2026年 3月度 営業概況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年4月15日」「2026年 3月度 営業概況」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連結合計 104.0」「百貨店事業 105.8」「食品事業 97.2」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「3月」「売上高前年比（％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「各表の「3月」および「2026年 3月度 営業概況」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社名義の営業概況」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年 3月度」「連結合計 104.0」「全店 計 106.4」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「連結売上高前年比（％）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「百貨店事業」「食品事業」「売上高前年比（％）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」「阪急本店」「食品スーパー計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026年 3月度 営業概況」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「百貨店事業」「食品事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「店舗別数値の記載はあるが、地理的範囲の説明なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年4月15日」「各位」「エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「各店舗・事業の前年比数値を表形式で掲載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」」）
