# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 2025年度業績推移

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260216562679
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

2025年度の4月から1月までについて、連結・百貨店・食品事業などの月次売上高と入店客数を前年同月比で開示した。2月・3月の数値は掲載されていない。

## 会社が挙げた理由

会社は業績推移の数値と、月次売上速報・営業概況では収益認識会計基準適用前の取扱高を開示していることを説明しているが、増減理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 百貨店事業、食品事業、食品スーパー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪急本店、阪神梅田本店、千里阪急、高槻阪急スクエア、川西阪急スクエア、宝塚阪急、西宮阪急、神戸阪急、博多阪急、阪急メンズ東京、大井食品館、都筑阪急、あまがさき阪神、阪神・にしのみや、阪神・御影
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連結合計売上高前年比：4月102.2％、5月98.0％、6月96.3％、7月95.5％、8月101.9％、9月103.9％、10月102.5％、11月102.7％、12月97.3％、1月102.5％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度 業績推移」および各月の「売上高前年比（％）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「業績推移の数値表のみが記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月」「5月」…「1月」の列見出し」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年度 業績推移」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「売上高前年比」「入店客数前年比」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「各月の前年比数値」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「連結売上高前年比」「入店客数前年比」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「4月」から「1月」までの月別数値」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング ２０２５年度 業績推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「連結合計 102.2、98.0…」および月別列見出し」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連結売上高前年比」「売上高前年比」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」「全店 計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「業績推移の数値表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エイチ・ツー・オー リテイリング ２０２５年度 業績推移」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「連結合計」「百貨店事業」「食品事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「店舗別表のみが記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「阪急本店」「阪神梅田本店」「千里阪急」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「お問い合わせ先：エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 メディアリレーション部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「月次の業績表および会計基準に関する注記」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「月次の売上速報および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」」）
