# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 阪急商業開発 運営施設リニューアル（洛北阪急スクエア）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260216562672
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

株式会社阪急商業開発が運営する「洛北阪急スクエア」を、2019年12月の増床・改称後では初めて大規模に改装する。新規出店や既存テナントの刷新、館内設備の改善を2026年1月から今夏にかけて順次実施する。

## 会社が挙げた理由

顧客の声を踏まえ、施設の利便性と楽しさをさらに高め、洛北エリアの利用者により心地よい日常を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 洛北阪急スクエアの大規模リニューアル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社阪急商業開発が運営する施設
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月より順次オープン（実施中・今夏に向けて完了予定）
- 適用分野: ショッピングセンター運営、商業施設、コスメ・ヘルスケア、アパレル、生活雑貨、飲食、食品、携帯電話など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市左京区高野西開町36番地
- 拠点の規模: 営業面積約23,300㎡、テナント数約100店舗、駐車台数約820台
- 定量的な効果: テナントの約2割を刷新・充実
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年1月より順次オープンしてまいります」「2026年1月より順次オープンし、今夏に向けて施設全体が新たな姿へと生まれ変わります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「アインズ＆トルペ」（4月17日オープン）、「サブウェイ」（3月31日オープン）、「SHOWA NISHIKAWA」（3月19日オープン）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開業以来初の大規模リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本年1月より順次オープンしてまいります」「4月17日オープン」「今夏オープン予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大規模リニューアルします」「今夏オープン予定」「今春オープン予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「運営会社として「株式会社阪急商業開発」が記載されているが、提携・顧客等の相手先は記載されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「同社が運営する京都市左京区のショッピングセンター『洛北阪急スクエア』をこのたび大規模リニューアルします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「営業面積 約23,300㎡」「テナント数 約100店舗」「駐車台数 約820台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「商業施設の概要に「営業面積」「テナント数」「駐車台数」を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「テナントの約2割を刷新・充実」「営業面積 約23,300㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「テナントの約2割」「2026年1月より順次オープン」「4月17日オープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる利便性とワクワクを追求したアップデート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「洛北阪急スクエアをこのたび大規模リニューアルします」「インフォメーションカウンターを…移設」「ベビールームを刷新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都市左京区のショッピングセンター『洛北阪急スクエア』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「開業以来初の大規模リニューアル」「テナントの約2割を刷新・充実」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が運営する…ショッピングセンター『洛北阪急スクエア』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社阪急商業開発…は、同社が運営する…『洛北阪急スクエア』を…リニューアルします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「これまで以上に地域マインド№1のショッピングセンターとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 京都市左京区高野西開町36番地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名称 洛北阪急スクエア」「所在地 京都市左京区高野西開町36番地」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こころ躍る、ちょっといい毎日」「さらなる利便性とワクワクを追求」「鮮やかな日常を提案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今夏オープン予定」「今春オープン予定」「今夏に向けて」」）
