# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 阪急商業開発 運営施設リニューアル（モザイクモール港北）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260212557694
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

阪急商業開発が運営する「モザイクモール港北」で、約3割のテナントを対象に全館規模の大規模リニューアルを実施します。大型店や飲食店などを新規導入・刷新し、2025年から2026年夏にかけて順次オープンします。

## 会社が挙げた理由

地域ニーズに応える大型テナントの導入や飲食テナントの刷新により、施設の利便性と買い物体験をさらに向上させ、地域の暮らしの拠点として充実させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モザイクモール港北、ペテモ、ABCマート、ニトリ デコホーム、牛角 焼肉食堂、どうとんぼり神座、ペコちゃん milky ドーナツ、鳥とたまごの専門店 鳥玉、ちきゅうのにわ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社阪急商業開発がモザイクモール港北を運営し、各テナントが出店・移設・増床する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月（ちきゅうのにわ、実績）、2025年9月（セリア、実績）、2026年1月23日から4月予定まで各テナントを順次オープン・移設・増床（予定を含む）
- 適用分野: ショッピングセンター、物販、飲食、アミューズメント、サービス、イベント・セミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 横浜市都筑区中川中央1－31－1（横浜市営地下鉄「センター北」駅前）
- 拠点の規模: 営業面積約38,000㎡、約150店舗、駐車台数約1,100台
- 定量的な効果: 出店テナントの約3割を対象
- 利用実績: 開業25周年（2025年3月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今春から今夏にかけて、順次オープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月18日オープン」「3月27日オープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2021年3月の全館リニューアル以来の規模で実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今春から今夏にかけて、順次オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大規模リニューアルします」「3月18日オープン」「4月予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「NEWテナント」として店舗名を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「新規大型テナントのご出店」「NEWテナント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「テナント名と業態の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ペテモ」「ABCマート」「ニトリ デコホーム」などの記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「営業面積 約38,000㎡」「テナント数 約150店舗」「駐車台数 約1,100台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「商業施設の概要」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社阪急商業開発による発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出店テナントの約3割」「3月18日オープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「地域の皆さまの暮らしの充実を図ります」「お買い物体験の更なる向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規大型テナントのご出店」「飲食テナントを刷新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「モザイクモール港北」全館大規模リニューアル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規大型テナントのご出店」「移設」「増床」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が運営する横浜市都筑区のショッピングセンター」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社阪急商業開発」「運営会社 株式会社阪急商業開発」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「地域マインドNo.1のショッピングセンター」「国内焼肉チェーン店店舗数No.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜市都筑区中川中央1－31－1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モザイクモール港北」「横浜市都筑区中川中央1－31－1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「この件に関する報道関係者お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より充実した暮らしの拠点へ」「新たな姿へと生まれ変わります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
