# エイチ・ツー・オー　リテイリング（8242） 阪急の冷凍宅配スイーツ「CAKE LINK」に「日劇」をモチーフにしたゴジラケーキが500台限定で登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8242/disclosure/20260109531851
種別: その他開示
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/8242

## 何が変わったか

阪急阪神百貨店の冷凍宅配スイーツブランド「CAKE LINK」に、映画『ゴジラ-1.0』の日劇をモチーフにしたフィギュア付きケーキを追加し、500台限定で販売する。販売は2026年1月16日に始まり、商品は1月28日以降に届ける。

## 会社が挙げた理由

「CAKE LINK」の商品ラインアップを拡充し、物語性や趣味性の高いデザインを加えることで、世代や性別を問わず幅広い顧客のニーズや、ギフト・自分へのご褒美などの需要に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CAKE LINK（ケーキリンク）、ゴジラケーキ 日劇 ver.（フィギュア付き）
- 相手先: 株式会社デアゴスティーニ・ジャパン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社阪急阪神百貨店との共同開発先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込 7,680 円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月16日10時販売開始（実績・販売開始日）
- 適用分野: 冷凍宅配スイーツ、ギフト、自分へのご褒美、日常使い、晴れの日
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 直径12.5cm、高さ6.5cm、2～3名分；限定500台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「1月16日より本商品の販売を開始いたします」「1月16日10時販売開始」「お届けは1月28日以降」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社デアゴスティーニ・ジャパンとの共同開発による」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月16日10時販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ゴジラケーキが500台限定で登場」「新たに物語性や趣味性の高いデザインの商品をラインアップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年1月16日」および「1月16日10時販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「限定500台」「税込7,680円」「1月16日10時販売開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社デアゴスティーニ・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社デアゴスティーニ・ジャパンとの共同開発による」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先社名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社デアゴスティーニ・ジャパンとの共同開発」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「幅広い層のお客さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「限定500台」「直径12.5cm、高さ6.5cm」「2～3名分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「限定500台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社デアゴスティーニ・ジャパンとの共同開発」「TM & © TOHO CO., LTD.」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「限定500台」「税込7,680円」「1月16日10時販売開始」「お届けは1月28日以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ラインアップを拡充し」「幅広いニーズにお応えできるように」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本商品の販売を開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゴジラケーキ 日劇 ver.（フィギュア付き）限定500台」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「CAKE LINK」に「ゴジラケーキが500台限定で登場」「新たに…商品をラインアップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社デアゴスティーニ・ジャパンとの共同開発によるゴジラケーキ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社阪急阪神百貨店…が展開する」「『CAKE LINK』に…ゴジラケーキが登場」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「配達区域：全国(一部離島を除く)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゴジラケーキ 日劇 ver.（フィギュア付き）」「ゴジラ（2023）限定カラー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりの冷凍宅配スイーツ」「幅広い層のお客さまの『好き』に寄り添う」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「常温での解凍は品質上ご遠慮ください」「ゴジラのフィギュアはお召し上がりいただけません」」）
