# 高島屋（8233） 2026年9月度 高島屋店頭売上速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8233/disclosure/20260925540459
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8233

## 何が変わったか

髙島屋が2026年9月の国内百貨店およびECの売上速報を公表した。国内百貨店売上高は前年同月比2.4％増、既存店ベースでは4.1％増となった。

## 会社が挙げた理由

気温の低下に伴い秋物衣料・雑貨が堅調に推移したことに加え、インバウンド顧客による高額品、化粧品、子供情報ホビー、スポーツ関連商品の売上が伸長したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国内百貨店、EC店の販売
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 百貨店小売、EC小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内百貨店売上高は前年比+2.4％、国内百貨店既存店計は前年比+4.1％、免税売上高は前年比+12.8％、免税を除いた店頭売上高は前年比+1.1％（既存店+3.0％）、インバウンド客数は前年比+0.3％、単価は前年比+12.5％
- 利用実績: 2026年9月度の売上実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月度 髙島屋店頭売上速報」「前年比」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」「2026年9月度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年9月度 髙島屋店頭売上速報」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年10月1日」「2026年9月度」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「前年実績を上回りました」「伸長したことで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客として「国内顧客」「インバウンド顧客」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「国内百貨店売上高＋2.4％」「国内百貨店既存店計＋4.1％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年9月度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「髙島屋店頭売上速報」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月度」「前年比 単位：％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内百貨店売上高」「EC店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「㈱髙島屋 各店計」「国内百貨店計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「店頭売上速報」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「㈱髙島屋 各店計」「EC店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社髙島屋」「㈱髙島屋 各店計」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「店舗別に「大阪店」「京都店」「日本橋店」「横浜店」等を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「売上高の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「コード番号 8233」「連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗別・商品別売上高と概況を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性の注意書きなし」）
