# 高島屋（8233） 株主との対話の実施状況等（2025年度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8233/disclosure/20260425510977
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/8233

## 何が変わったか

2025年度に株主との対話を259回実施し、対話で寄せられた関心事項を経営陣に共有した。成長投資、株主還元・資産政策、ガバナンスに関する意見を踏まえ、各種の開示や自社株取得、配当、不動産売却、機関設計変更などを実施した状況を報告している。

## 会社が挙げた理由

市場の関心が高まっている成長投資、資本政策（株主還元・不動産等）について重点的に取り入れて開示し、SR面談を受けてガバナンスについても開示したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主・機関投資家、アナリスト、証券会社等との対話関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 対話合計259回（2025年度）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 個別IR取材168回（国内機関投資家65回、海外機関投資家71回、証券会社32回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度における株主との対話の実施状況等」「合計259」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は対話状況、テーマ、フィードバック、対応状況を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年度（2025年3月～2026年2月）」「2024年度」比較表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対話の実施状況」「対話を踏まえた対応状況【取り入れた内容】」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対話機会を拡大」「SR面談を新たに実施」「合計259」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「国内・海外機関投資家」「アナリスト／ファンドマネジャー」「証券会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先は属性のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「既存株主」「国内機関投資家」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個別の相手先社名の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「対話の実施状況（2025年度）」「2025年度 合計259」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※出席者（社）数に関わらず、開催回数をカウント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度」「合計259」「開示時期 2026年4月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2031年目標達成に向けた『事業の拡大領域』と各々の数値目標開示」「次期中計も見据えた」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株主との対話の実施状況等（2025年度）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主対話とIR活動の報告である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「対話内容の経営陣へのフィードバック実施状況」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社髙島屋」「当社」として記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内・海外カンファレンス」「海外投資家」「海外：機関投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「株主対話の回数のみ記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「対話の実施状況」「フィードバック実施状況」「取り入れた内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
