# 高島屋（8233） 2026年3月度 高島屋店頭売上速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8233/disclosure/20260331595188
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8233

## 何が変わったか

2026年3月の髙島屋の国内百貨店店頭売上高は、前年同月を7.8％上回った。既存店ベースでは9.1％増となり、国内顧客・インバウンド顧客の売上も前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

春物衣料・雑貨に動きがみられたこと、食料品催事が堅調に推移したこと、インバウンドでは中国の訪日自粛要請の影響があった一方でその他の国が伸長したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 髙島屋 国内百貨店店頭売上
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 百貨店販売（衣料品、雑貨、宝飾品、食料品、食堂、サービス等）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪、京都、泉北、日本橋、横浜、新宿、玉川、大宮、柏、岡山、高崎等の髙島屋各店およびEC店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内百貨店店頭売上高前年比+7.8％、既存店計+9.1％、免税売上高+6.9％、免税を除いた店頭売上高+7.9％、既存店計+9.4％
- 利用実績: 2026年3月度の売上実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月度 髙島屋店頭売上速報」「前年比」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」「2026年3月度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年3月度 高島屋店頭売上速報」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月度」「2026年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「前年実績を上回りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は髙島屋各店の売上実績を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「国内百貨店売上高」「前年比」「+7.8」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年3月度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「髙島屋店頭売上速報」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月度」「前年比 +7.8％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内百貨店売上高」「店頭売上高」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「㈱髙島屋 各店計」「国内百貨店計」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は売上高と販売動向を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「㈱髙島屋 各店計」「髙島屋各店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「国内百貨店計」「㈱髙島屋 各店計」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内百貨店売上高」「国内百貨店計」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「コード番号 8233」「連絡先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗別・商品別売上高および概況の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「中国による『訪日自粛要請』の影響がみられた」「売上高修正を反映しております」」）
