# はせがわ（8230） 2026年３月期 ６月度 月次業績に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8230/disclosure/20250701505739
種別: 月次
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/8230

## 何が変わったか

2026年3月期6月の売上高は16億40百万円で、前年同月比11.2%減少した。地域別・事業別では大半が減収となり、飲食・食品・雑貨のみ増収だった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年6月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 単体（当社）
- 当月売上高: {"value":1640,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: -11.2
- 全店売上高前年同月比: -10.8
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":-10.2,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":4578,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: -4.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月度単月の売上高は前年同月比11.2%減の16億40百万円となった。地域別・事業別の売上高が示されている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「「６月度単月の売上高は、前年同月比１１．２％減」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全社計の6月「前期比増減(%) -11.2」、累計「前期比増減(%) -4.4」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に連続月数・過去最高に関する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「「計」の6月前期比増減は-10.8%、「（既存店）」は-10.2%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「飲食・食品・雑貨は「前年同月比２６．２％増」、屋内墓苑は「４４．９％減」、その他は「９．１％減」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「飲食・食品・雑貨「26.2」、屋内墓苑「-44.9」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「屋内墓苑「前年同月比４４．９％減」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社計の当期「1,640」、前期「1,846」、前期比増減「-11.2」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「本文に「地域別の売上高」「事業別の売上高」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載数値は地域別・事業別を含む売上高のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「当社の2026年3月期6月度の月次業績」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は6月と2026年3月期累計のみ。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「区分は「東日本」「西日本」「仏壇・仏具」「墓石」など。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「地域別、事業別、屋内墓苑、飲食・食品・雑貨、その他の数値が記載。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「減少率は記載されているが、減少理由の説明はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標の記載なし。」）
