# はせがわ（8230） 2024年10月度 月次業績に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8230/disclosure/20241101509832
種別: 月次
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8230

## 何が変わったか

2024年10月の全社売上高は前年同月比4.8％減の12億97百万円となった。地域別では東日本が減収、西日本が増収となり、事業別では仏壇・仏具と墓石が減収となった一方、屋内墓苑などは増収となった。

## 会社が挙げた理由

会社は売上高の地域別・事業別の増減実績を示しているが、増減の具体的な理由は説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年10月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 当社（連結・単体の明記なし）
- 当月売上高: {"value":1297,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: -4.8
- 全店売上高前年同月比: -7.4
- 既存店売上高前年同月比: {"value":-8.3,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":12129,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: -5.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 10月度単月の売上高は前年同月比4.8％減の12億97百万円。東日本は減収、西日本は増収。仏壇・仏具と墓石は減収、屋内墓苑・飲食・食品・雑貨・その他は増収。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「10月度単月の売上高は、前年同月比4.8％減の12億97百万円となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には「10月」と「2025年3月期累計」の数値が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全社計の10月前期比増減は-4.8％、2025年3月期累計の前期比増減は-5.7％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に記録に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「計は前年同月比-7.4％、（既存店）は前年同月比-8.3％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「西日本は3.0％増、屋内墓苑は45.2％増の一方、東日本は10.0％減、墓石は13.5％減。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「屋内墓苑は45.2％増、東日本の墓石は20.1％減。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「東日本・墓石の前期比増減は-20.1％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社計の当期売上高1,297百万円と前期比増減-4.8％が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「地域別の売上高」および「事業別の売上高」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載されている数値項目は売上高とその前年比。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の期間欄は「10月」と「2025年3月期累計」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「地域別および事業別の売上高が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「10月度単月の売上高は…4.8％減」と地域別・事業別の増減説明がある。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は地域別・事業別の実績を記載しているが、変動理由は記載していない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「減収率は記載されているが、減収理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
