# 中期経営計画の下方修正と最終年度の計画未達｜理経（8226）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当事業年度は中期経営計画の最終年度でありましたが、中央省庁向けビジネスにおけるメーカーの政策変更、及び、民間企業向けWebビジネスにおける主力製品の製造元の買収等の要因により、平成27年５月に計画数値を下げる修正を開示いたしました。しかしながら、当社を取り巻く環境は予想よりも厳しく、誠に遺憾ながら連結業績は売上高62億８千２百万円（前年同期間比11.4%減）と計画未達で終わり、損益面では営業損失１億２千７百万円（前年同期間は営業利益８千５百万円）となりました。」 — 従来計画を売上高100億円等から下方修正した後も、売上高減少と営業損失により最終年度の計画未達となった事実を記載している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「連結売上高は11億７百万円（前年同期間比11.0%減）となりました。損益面では、営業損失は１億６千３百万円（前年同期間は１億４千２百万円の営業損失）、経常損失は１億６千１百万円（前年同期間は１億４千万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億６千５百万円（前年同期間は１億４千４百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が11.0％減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は30億１千１百万円（前年同期間比1.6%増）となりました。損益面では、営業損失は５千８百万円（前年同期間は１億９千１百万円の営業損失）、経常損失は５千７百万円（前年同期間は１億９千１百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は６千４百万円（前年同期間は２億円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 中期経営計画の未達という過去事実は変わらないが、当第2四半期累計期間は前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・純損失が縮小している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は42億６千１百万円（前年同期間比1.6%増）となりました。損益面では、営業損失は２億５百万円（前年同期間は３億５千２百万円の営業損失）、経常損失は２億５百万円（前年同期間は３億５千１百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億１千６百万円（前年同期間は３億６千４百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が1.6％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小しており、前四半期に続く業績改善を記載している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は９億８千３百万円（前年同期間比11.2%減）となりました。損益面では、営業損失は２億４千２百万円（前年同期間は１億６千３百万円の営業損失）、経常損失は２億４千１百万円（前年同期間は１億６千１百万円の営業損失）、法人税等調整額１千６百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億６千１百万円（前年同期間は１億６千５百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が11.2％減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は31億１千７百万円（前年同期間比3.5%増）となりました。損益面では、営業損失は２億６千４百万円（前年同期間は５千８百万円の営業損失）、経常損失は２億６千４百万円（前年同期間は５千７百万円の経常損失）、特別損失として子会社移転費用２百万円、法人税等調整額１百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億７千５百万円（前年同期間は６千４百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.5％増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は48億７千４百万円（前年同期間比14.4%増）となりました。損益面では、営業損失は４億２千２百万円（前年同期間は２億５百万円の営業損失）、経常損失は４億２千３百万円（前年同期間は２億５百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は４億４千５百万円（前年同期間は２億１千６百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比14.4％増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「連結売上高は79億７千８百万円（前年同期間比22.7%増）となりました。損益面では、営業損失は１億７千４百万円（前年同期間は営業利益６千７百万円）、経常損失は１億７千３百万円（前年同期間は経常利益６千８百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は１億８千４百万円（前年同期間は親会社に帰属する当期純利益１億７百万円）となりました。」 — 売上高は増加したものの、営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも損失に転じ、業績面の悪化を記載している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は21億６百万円（前年同期間比114.1%増）となりました。損益面では、営業損失は１億１千５百万円（前年同期間は２億４千２百万円の営業損失）、経常損失は１億１千２百万円（前年同期間は２億４千１百万円の営業損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億３千２百万円（前年同期間は２億６千１百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比114.1％増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「連結売上高は45億７千万円（前年同期間比46.6%増）となりました。損益面では、営業損失は６千５百万円（前年同期間は２億６千４百万円の営業損失）、経常損失は６千４百万円(前年同期間は２億６千４百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は７千６百万円（前年同期間は２億７千５百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が46.6％増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小しており、業績改善が続いている。 (https://komori.app/company/8226/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は66億７千７百万円（前年同期間比37.0％増）となりました。損益面では、営業損失は１億５千９百万円（前年同期間は４億２千２百万円の営業損失）、経常損失は１億５千８百万円(前年同期間は４億２千３百万円の営業損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億２百万円（前年同期間は４億４千５百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が37.0％増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小しており、業績改善が続いている。ただし、損失は継続している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「連結売上高100億９千万円、営業利益１億５千万円という結果となりました。」 — 過去の計画下方修正・未達という事実に加え、2019年3月期には修正後の中期計画目標を上回り、営業損失から営業利益へ転じた実績を記載している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「連結売上高は19億１千１百万円（前年同期比9.2%減）となりました。損益面では、営業損失は１億８千８百万円（前年同期は１億１千５百万円の営業損失）、経常損失は１億８千９百万円（前年同期は１億１千２百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億１千７百万円（前年同期は１億３千２百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が9.2％減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「連結売上高は48億９千９百万円（前年同期比7.2％増）となりました。損益面では、営業損失は８千７百万円（前年同期は６千５百万円の営業損失）、経常損失は８千８百万円（前年同期は６千４百万円の営業損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億１百万円（前年同期は７千６百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は67億５千６百万円（前年同期比1.2%増）となりました。損益面では、営業損失は２億５千１百万円（前年同期は１億５千９百万円の営業損失）、経常損失は２億５千７百万円(前年同期は１億５千８百万円の営業損失)、特別利益として会員権売却益36百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億５千６百万円（前年同期は２億２百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比1.2％増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「連結業績は売上高102億７千５百万円（前年同期比1.8％増）、利益面では営業利益５千４百万円（前年同期比63.7％減）、経常利益５千４百万円（前年同期比63.7％減）」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期比63.7％減少し、利益水準が低下した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は28億５千５百万円（前年同期比49.4%増）となりました。損益面では、営業損失は３千６百万円（前年同期は１億８千８百万円の営業損失）、経常損失は３千７百万円（前年同期は１億８千９百万円の営業損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は７千６百万円（前年同期は２億１千７百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が49.4％増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は50億５百万円（前年同期比2.2％増）となりました。損益面では、営業損失は７千２百万円（前年同期は８千７百万円の営業損失）、経常損失は６千７百万円(前年同期は８千８百万円の経常損失)、繰延税金資産の回収可能性について見直しを行い、繰延税金資産の一部取り崩しを行った結果、法人税等調整額△４千３百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億４千１百万円（前年同期は１億１百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり営業損失・経常損失は縮小した一方、繰延税金資産の一部取崩しに伴う法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は71億７千１百万円（前年同期比6.1％増）となりました。損益面では、営業損失は１億４千６百万円（前年同期は２億５千１百万円の営業損失）、経常損失は１億３千６百万円（前年同期は２億５千７百万円の経常損失）、繰延税金資産の回収可能性について見直しを行い、繰延税金資産の一部取り崩しを行った結果、法人税等調整額△６千１百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億３千２百万円（前年同期は２億５千６百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、損失は継続している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「この結果、当連結会計年度におきましては、連結業績は売上高101億３千９百万円（前年同期比1.3％減）、利益面では営業利益２億１千６百万円（前年同期比296.1％増）、経常利益２億２千６百万円（前年同期比314.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億５千７百万円（前年同期比276.0％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加し、前年度の低い利益水準から業績が改善した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は59億９千９百万円（前年同期は50億５百万円）となりました。損益面では、営業利益は１億１千３百万円（前年同期は７千２百万円の営業損失）、営業外費用として子会社減資に伴う為替差損３千８百万円を計上し、経常利益は６千６百万円(前年同期は６千７百万円の経常損失)、特別損失として本社移転費用等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は２千５百万円（前年同期は１億４千１百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した一方、純損失は継続している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は80億６千万円（前年同期は71億７千１百万円）となりました。損益面では、営業利益は８千７百万円（前年同期は１億４千６百万円の営業損失）、営業外費用として主に子会社減資に伴う為替差損を計上し、経常利益は４千３百万円(前年同期は１億３千６百万円の経常損失)、特別損失として本社移転費用等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は３千９百万円（前年同期は２億３千２百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「連結売上高は108億６千２百万円（前年同期は101億３千９百万円）となりました。損益面では、営業利益は２億４千８百万円（前年同期は２億１千６百万円の営業利益）、営業外費用として主に子会社減資に伴う為替差損を計上し、経常利益は２億４百万円（前年同期は２億２千６百万円の経常利益）、特別損失として本社移転費用等を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は１億３千９百万円（前年同期は１億５千７百万円の親会社株主に帰属する当期純利益）となり」 — 通期では売上高と営業利益が前年から増加した一方、為替差損や本社移転費用等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。 (https://komori.app/company/8226/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「連結売上高は23億８千１百万円（前年同期比16.0％減）となりました。損益面では、営業損失は７千２百万円（前年同期は３千３百万円の営業損失）、経常損失は７千３百万円（前年同期は３千５百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億４千３百万円（前年同期は１億８百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が16.0％減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、連結売上高は49億８千５百万円（前年同期比16.9％減）となりました。損益面では、営業利益は３千３百万円（前年同期比70.0％減）、経常利益は３千４百万円（前年同期比47.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失は２千万円（前年同期は２千５百万円の四半期純損失）となりました。」 — 連結売上高は前年同期比16.9％減、営業利益は70.0％減、経常利益は47.3％減となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期の2,549万4千円から2,004万5千円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、連結売上高は71億８千６百万円（前年同期比10.8％減）となりました。損益面では、営業損失は１千８百万円（前年同期は８千７百万円の営業利益）、経常損失は１千９百万円（前年同期は４千３百万円の経常利益）、特別損失として投資有価証券評価損８千万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億８千５百万円（前年同期は３千９百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は25億７千万円（前年同期比7.9％増）となりました。損益面では、一部債権につき、民事再生債権が発生したため、貸倒引当金繰入額２千２百万円を計上したこともあり、販売費及び一般管理費は増加しましたものの、営業損失は５千８百万円（前年同期は７千２百万円の営業損失）、経常損失は５千９百万円（前年同期は７千３百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は９千２百万円（前年同期は１億４千３百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比7.9％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、一部債権の民事再生化に伴う貸倒引当金繰入額2,200万円を計上している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「連結売上高は49億６千１百万円（前年同期比0.5％減）となりました。損益面では、営業損失は２千３百万円（前年同期は３千３百万円の営業利益）、経常損失は３千２百万円（前年同期は３千４百万円の経常利益）、特別損失として関係会社清算損を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は７千４百万円（前年同期は２千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大している。関係会社清算損も計上した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「この結果、連結売上高は76億３千９百万円（前年同期比6.3％増）となりました。損益面では、営業利益は５千２百万円（前年同期は１千８百万円の営業損失）、経常利益は４千８百万円（前年同期は１千９百万円の経常損失）、特別損失として関係会社清算損を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は３千９百万円（前年同期は１億８千５百万円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益は損失から利益へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。一方、関係会社清算損の計上により純損失は継続している。 (https://komori.app/company/8226/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間におきましては、連結売上高は96億１千８百万円（前年同期比93.9％増）となりました。損益面では、営業利益は４億６百万円（前年同期は２千３百万円の営業損失）、営業外費用として支払手数料２千８百万円を計上し、経常利益は３億８千万円（前年同期は３千２百万円の経常損失）、特別損失として投資有価証券評価損２千４百万円を計上し、親会社株主に帰属する中間純利益は１億６千７百万円（前年同期は７千４百万円の中間純損失）となりました。」 — 前年同期比で売上高が93.9％増加し、営業利益・経常利益は損失から利益へ転じ、親会社株主に帰属する中間純利益も黒字化した。 (https://komori.app/company/8226/filing/2024-h1)
