# 理経（8226） 理経、エクスジェン・ネットワークス社のパートナーアワード「TECHNICAL AWARD」を受賞～ソリューションの導入における技術支援が評価～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8226/disclosure/20260623576746
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
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企業ページ: https://komori.app/company/8226

## 何が変わったか

株式会社理経が、エクスジェン・ネットワークス株式会社の2025年度パートナーアワード「TECHNICAL AWARD」を受賞した。LDAP ManagerとExticの販売・導入案件におけるシステムインテグレーションや技術支援が評価された。

## 会社が挙げた理由

LDAP ManagerおよびExticの案件で、システムインテグレーションや技術支援に取り組み、ソリューションの販売・導入支援に貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LDAP Manager、Extic
- 相手先: エクスジェン・ネットワークス株式会社
- 相手先の概要: 東京都千代田区所在。代表取締役は引間賢太。資本金1億4,570万円。2000年8月24日設立。コンピュータソフトウェアの開発・販売、情報ネットワークシステムに関するコンサルティング等を行うID管理専業ベンダー。
- 当社との関係: 理経はエクスジェン・ネットワークスのパートナー企業として、同社ソリューションの販売・導入支援、SIおよび技術支援を行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 大学の学生・教職員管理、公共機関、民間市場、その他さまざまな業界・分野
- 受賞名・認証名: 2025年度パートナーアワード「TECHNICAL AWARD」
- 授与・認証機関: エクスジェン・ネットワークス株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『TECHNICAL AWARD』を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナーアワード『TECHNICAL AWARD』を受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 6 月 23 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」「特にSIや技術支援における取り組みを高く評価」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エクスジェン・ネットワークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「エクスジェン・ネットワークス社が主催する2025年度パートナーアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地」「資本金」「代表者」「設立」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「パートナー企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主に大学へのソリューション提案・導入支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞内容に契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「受賞実績に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アワード詳細：https://www.exgen.co.jp/info/info260526.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SI（システムインテグレーション）や技術支援における取り組みを高く評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「公共機関や民間市場をはじめ、さまざまな業界・分野のお客様の課題解決に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2025年度パートナーアワード『TECHNICAL AWARD』を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「LDAP ManagerおよびExtic案件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「LDAP Manager」および「Extic」についての受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ソリューション販売・導入支援に貢献したパートナー企業」「理経は、これまで主に大学へのソリューション提案・導入支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社理経（本社：東京都新宿区…）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「TECHNICAL AWARDを受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「公共機関や民間市場をはじめ、さまざまな業界・分野」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「主に大学へのソリューション提案・導入支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LDAP Manager」「Extic」「TECHNICAL AWARD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価いただきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後は…努めてまいります」」）
