# 理経（8226） 連結子会社の大口受注に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8226/disclosure/20241209535663
種別: 発生事実
開示日: 2024-12-09
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8226

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社エアロパートナーズが、航空機エンジン用部品を1,130百万円（予定）で受注することを決めました。契約納期は2025年11月予定で、2026年3月期に売上を計上する予定です。

## 会社が挙げた理由

取引先より大口の受注をすることを決議したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 連結子会社の大口受注に関するお知らせ
- 発生日: 2024年12月（予定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社エアロパートナーズ
- 対象拠点・対象製品: 航空機エンジン用部品
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 1,130百万円（予定）の売上予定（計上区分の記載なし）
- 計上する会計期間: 2026年３月期
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 契約納期は2025年11月予定で、2026年３月期の売上予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「受注金額　1,130 百万円（予定）」「本件は、契約納期は 2025 年 11 月予定のため 2026 年３月期の売上予定です。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「2026 年３月期の売上予定です。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「受注金額　1,130 百万円（予定）」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社エアロパ―トナーズ」「１．受注内容」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は受注内容と売上計上予定について記載しており、停止に関する記載はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 見込額あり（原文: 「「受注金額　1,130 百万円（予定）」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026 年３月期の売上予定です。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「「受注日　2024 年 12 月（予定）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社エアロパ―トナーズ」「航空機エンジン用部品」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,130 百万円（予定）」「2024 年 12 月（予定）」「契約納期は 2025 年 11 月予定」「2026 年３月期の売上予定」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「受注金額　1,130 百万円（予定）」「2026 年３月期の売上予定です。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「受注することを決議しました」「受注日　2024 年 12 月（予定）」「契約納期は 2025 年 11 月予定」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「連結子会社の大口受注に関するお知らせ」であり、過去開示への言及はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」などの記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以　上」で終わっており、続報時期の記載はありません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制または外部専門家に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「受注金額　1,130 百万円（予定）」「受注日　2024 年 12 月（予定）」「契約納期は 2025 年 11 月予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「取引先より大口の受注することを決議しました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社エアロパ―トナーズ」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は受注内容と今後の見通しのみを記載しており、法的・行政的手続きへの言及はありません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による期限付きの報告・改善義務に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示手続き上の問題に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は連結子会社の受注内容と売上予定を記載しており、不正・不備または再発防止策には言及していません。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
