# 理経（8226） 防災・減災×サステナブル大賞2024減災サステナブルアワードで「防災情報の多様な伝達と減災に向けての訓練VR開発」が防災・減災×SDGs賞【優秀賞】を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8226/disclosure/20240206527863
種別: その他開示
開示日: 2024-02-07
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企業ページ: https://komori.app/company/8226

## 何が変わったか

理経の防災情報伝達システムと減災訓練VRの開発が、「防災・減災×SDGs賞【優秀賞】」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

一般社団法人減災サステナブル技術協会が、防災・減災における取り組みの成果・実績などを評価し、褒賞を授与した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 防災情報の多様な伝達システム、減災に向けての訓練VR
- 相手先: 一般社団法人減災サステナブル技術協会
- 相手先の概要: 防災・減災×サステナブル大賞を主催し、防災・減災における取り組みの成果・実績などを評価して褒賞を授与する一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 理経は同協会が主催するアワードの受賞者。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自治体の防災情報伝達、防災訓練、火災、土砂災害、地震、津波
- 受賞名・認証名: 防災・減災×SDGs賞【優秀賞】
- 授与・認証機関: 一般社団法人減災サステナブル技術協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多数の自治体において防災訓練用途での導入実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことを発表します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「防災・減災×SDGs賞【優秀賞】を受賞」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年２月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に既発表の続報・機能拡充・連続受賞との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことを発表します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことを発表します」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「成果・実績などを評価し、褒賞を授与するものです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「防災・減災における取り組みの成果・実績などを評価し、褒賞を授与する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多数の自治体」とあるが、自治体名は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人減災サステナブル技術協会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「防災・減災×SDGs賞【優秀賞】を受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる防災分野での社会貢献を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「防災・減災×SDGs賞【優秀賞】を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「防災分野での社会貢献」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞対象として既存の「防災情報の多様な伝達システム」「訓練VR」を説明。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「理経の…開発」が受賞したと記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社理経（…以下 理経）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「受賞の事実と概要のみが記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多数の自治体において防災訓練用途での導入実績があります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「有線インフラではなく、長距離無線を活用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J アラート電文」「製品ページ URL：https://www.rikei.co.jp/product/655/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「受賞事実、システム概要、今後の展開を記載。」）
