# 青山商事（8219） 月次売上高前年比（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8219/disclosure/20230406543832
種別: 月次
開示日: 2023-04-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8219

## 何が変わったか

2023年3月の全店売上高は前年同月比98.8%となり、前年を下回りました。一方、ビジネスウェア事業の既存店では客数が100.2%、客単価が101.3%で、売上を支えました。

## 会社が挙げた理由

スーツやフォーマルなどが堅調に推移したと説明しています。3月はUL MEASURE'Sを2店出店し、退店はありませんでした。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年3月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 記載なし（全店およびビジネスウェア事業の既存店）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 98.8
- 全店売上高前年同月比: 98.8
- 既存店売上高前年同月比: 101.5
- 客数前年同月比: {"既存店":100.2}
- 客単価前年同月比: {"既存店":101.3}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 108.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"洋服の青山":695,"TSC他":57}
- 当月出店数: {"件数":2,"店舗名":"UL MEASURE'S"}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: スーツやフォーマルなどが堅調に推移しました。
- 変動要因: スーツやフォーマルなどが堅調に推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 売上高 3月 98.8」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月112.1、11月94.2、12月98.2、1月105.2、2月118.0、3月98.8」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店売上高 3月98.8、合計108.7」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店売上高の月次推移：11月94.2、12月98.2、3月98.8など」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店売上高、および既存店 客数・客単価の記載」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「既存店 客数100.2、客単価101.3」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「数値として示されている売上高内訳は全店とビジネスウェア事業」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の売上高前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「全店売上高 3月98.8、合計108.7」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店売上高、ビジネスウェア事業売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「既存店 客数、客単価、月末店舗数」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲の明示なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「上期4月から9月、下期10月から3月の月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「ビジネスウェア事業のブランド一覧と、事業全体の売上高記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「スーツやフォーマルなどが堅調に推移しました。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「スーツやフォーマルなどが堅調に推移しました。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「販売情報は「スーツやフォーマルなどが堅調に推移しました。」との記載のみ」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「出店：UL MEASURE'S 2店、退店：ありません」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数：洋服の青山695、TSC他57」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「出店：UL MEASURE'S 2店」）
